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「おぐらが斬る!」中立国インドのロシア離れがはじまっている
いまや人口世界一、米国や中国に次ぐ大国となったインドが、世界秩序の鍵を握るとも言われるようになってきた。インドは年齢の中央値が28歳と、とても若く活力のある国だ。(日本人の年齢中央値は48.8歳、米国38.9歳、中国は38.5歳)今年はインドの無人月面探査機が、月の南極に着陸に成功、技術力の高さも非...
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「イギリスのTPP加盟」の意義は、日本が国際的ルールを主導していくためにも大きい
慶應義塾大学教授で国際政治学者の細谷雄一が7月18日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。イギリスのTPPへの加盟について解説した。...
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2023年5月、チャールズ国王の戴冠式の際、インドとイギリスの間で1つの小さなもめごとがあった。それは、カミラ王妃が即位式でヴィクトリア女王(1819〜1901年)の王冠をかぶるのかどうかという問題であった。結果はかぶらなかったので事なきを得たが、インドはこれに対し不快の念を示した。それは、このダイ...
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NATO首脳会議で焦点となる「2つのポイント」
経済アナリストのジョセフ・クラフトが7月4日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。米バイデン大統領が出席するNATO首脳会議について解説した。...
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モーリーが考える、日本人の「変化に飛び込めない」 保守性がもたらす深刻な機会損失
『週刊プレイボーイ』で「挑発的ニッポン革命計画」を連載中の国際ジャーナリスト、モーリー・ロバートソンが、東京の街で見かけたある光景から見えた日本社会の課題を指摘する。* * *先日、夜に銀座の街を歩いていたら、高級ブティックの近くの路上に座り、「氷結」を飲みながら談笑している身なりのいい3人組のイン...
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外交の得意な岸田総理の本領を発揮した「G7広島サミット」の成功
東京大学公共政策大学院教授・政治学者の鈴木一人が5月26日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。G7広島サミットを含め、岸田外交について解説した。...
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「おぐらが斬る!」岸田総理は核軍縮や廃絶を本気で訴えたのか?
広島サミットが閉幕した。G7の首脳たちが原爆資料館に行ったのは、大いに意義あることだった。その中には核保有国の米英仏印の首脳たちもいた。中でも特に英国のスナク首相の言葉が印象的だった。スナク首相は、広島平和記念資料館の芳名録へこう記帳した。「シェイクスピアは、「悲しみを言葉に出せ」と説いている。...
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中国が「過剰反応しない」理由 ゼレンスキー大統領「G7広島サミット」出席
戦略科学者の中川コージが5月23日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ・ゼレンスキー大統領のG7広島サミット出席について解説した。...
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事実上の「日英同盟」復活である「広島アコード」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が5月19日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。5月18日に行われた岸田総理とスナク首相とのワーキングディナーについて解説した。...
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尹大統領、G7拡大会議に出席…インド・英国首脳と二国間会談
主要7ヵ国(G7)首脳会議に出席するため日本を訪問中の韓国のユン・ヨクヨル大統領は20日、2日目の日程を進める。ユン大統領は同日、主要7ヵ国(G7)首脳会議の拡大会議に出席し、価値を共有する国々との連帯を強化し、グローバル中枢国家としての地位を固める。また、インドや英国の首脳とも二国間会談を行う。...
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