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【映画コラム】ブロードウェーのヒットミュージカルを映画化した『ディア・エヴァン・ハンセン』
 トニー賞で6部門を受賞し、グラミー賞、エミー賞にも輝いたブロードウェーのヒットミュージカルを映画化した『ディア・エヴァン・ハンセン』が11月26日から公開される。 監督は、遺伝子の疾患で人とは異なる顔で生まれてきた10歳の少年と家族の姿を描いた『ワンダー 君は太陽』(17)のスティーブン・チョボウ...
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SNSの選手への誹謗中傷の対策強化へ! 7日開幕のインディアンウェルズ大会ではFBIが協力<SMASH>
10月7日から開催される「BNPパリバ・オープン」(アメリカ・インディアンウェルズ/ハード/ATP1000、WTA1000)で、FBI(米国連邦捜査局)がソーシャルメディアでの選手に対する誹謗中傷の防止に関与する方針だと明らかになった。 ここ最近のSNSの急速な普及により、選手が心ない言葉を浴びてし...
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敗戦後に届く“死の脅迫メッセージ”に女子テニス元世界7位が「許されることではない」と対策要求!<SMASH>
女子テニス元世界7位のマディソン・キーズ(アメリカ/48位)が、近年テニス界でも大きな問題となっている選手への誹謗中傷に対して十分な対策が講じられていないことへの不満をあらわにした。 SNSの急速な普及により、選手が心ない言葉を浴びてしまうケースが増えている。...
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オランダの歴史家、ジャーナリストのルトガー・ブレグマンは、広告収入にいっさい頼らないジャーナリストのプラットフォーム「デ・コレスポンデント」の創立にかかわり、2018年の著書”Utopia for Realists(現実主義者のためのユートピア)“で高い評価を得た。『隷属なき道 AIとの競争に勝つベ...
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全米で流行の「牛乳びんケースチャレンジ」ケガ続出でTikTokが禁止に
ミルク瓶ケースをピラミッドのように積み上げて階段のように昇り降りする、そんな単純なチャレンジが今夏TikTokを通じてアメリカで大流行。 大怪我(けが)をする人が続出し、ついにTikTokが禁止したことでますます注目を浴びています。◆アイスバケツチャレンジ以来の刺激的?!なチャレンジ「このフレーズは...
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「900万人から死の脅迫メッセージが寄せられる」全米4回戦で敗れたロジャースがSNSでの誹謗中傷の恐怖を吐露<SMASH>
女子テニス世界ランク43位のシェルビー・ロジャース(アメリカ)が、SNS上での自身への誹謗中傷に対する懸念を訴えている。 ロジャースは、現地9月6日に行なわれた全米オープン女子シングルス4回戦で、18歳のエマ・ラドゥカヌ(イギリス/150位)に2−6、1−6と完敗。これを受けて、彼女は自身に対して心...
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東日本大震災で日本を支援したNBA選手たち——得点に応じた金額を寄付、コビーやレブロンからのメッセージ〈DUNKSHOOT〉
2011年3月11日に発生した東日本大震災から10年。当時、NBAには日本人選手は存在しなかったものの、多くの選手や関係者が被災地に祈りを捧げ、支援の意を表明した。 震災当時、両親が東京にいたというコビー・ブライアント(当時ロサンゼルス・レイカーズ)は「私の思いと祈りは皆さんとともにあります」と語り...
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文在寅政権「対北ビラ禁止」に英国議会からも批判。米国、国連に続き
韓国紙・朝鮮日報(日本語版・21日付)の報道によれば、英国議会上院のデビッド・アルトン議員は20日、「北朝鮮問題に関する超党派議員グループ(APPG NK)」を代表してラーブ外相に書簡を送り、韓国政府に「対北朝鮮ビラ禁止法(改正南北関係発展法)」について再考を促すよう求めたという。...
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「皆のことを本当に誇りに思っている」ステフィン・カリーがNBAのシーズン再開を称賛
昨季までゴールデンステイト・ウォリアーズは5シーズン連続でNBAファイナルに進出。これは1950年代後半から60年代にかけて8連覇を達成したボストン・セルティックス以来の快挙だった。 しかし今季はベテラン選手の退団と主力のケガに泣かされ、リーグワーストの15勝50敗(勝率23.1%)と低迷。...
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【主な日本人欧州組のシーズン通信簿|FW編】スペインで二桁得点の岡崎ら3人を最高評価! 「天国と地獄」を味わったのは?
 欧州各国のリーグ戦はようやく終わりを迎えた。新型コロナウイルスによる中断や打ち切りという異例の事態となった2019-20シーズンに、日本人アタッカーたちはどのようなパフォーマンスを残したのか。100点満点で採点した。...
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