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ステルス戦闘機F35、自衛隊がオーストラリアで3か国共同訓練…日米豪の防衛相会談で合意
 【シンガポール=天野雄介】浜田防衛相は3日、米国のオースティン国防長官、オーストラリアのリチャード・マールス国防相と約50分間会談した。3氏は、最新鋭のステルス戦闘機「F35」の共同訓練を初めて豪州内で実施することで合意した。 会談では「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた日米豪の連携の重要...
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モスクワ“ドローン攻撃”の波紋 ロシアの“甘い防空”【報道1930】
ロシア当局の発表によると、5月30日モスクワに8機のドローンが飛来。うち5機を地対空ミサイルで撃墜、3機を電子戦システムで制御不能としたという。制御を失ったドローンの1機は民間のマンションに激突。外壁と窓ガラスを激しく破壊した。公開された写真を見ると、モスクワも戦場と化したかのようだった。...
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ウッド3部門は13週連続で「G430」が1位! 人気の理由は?【ウッド売り上げランキング】
ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティのウッド3部門で1位になっている「G430」。過去のデータを調べると3月1週から13週連続でウッド3部門の1位を継続している。特にフェアウェイウッドやユーティリティではテーラーメイドの「ステルス2」やキャロウェイの「パラダイム」にも大差をつけている。...
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「F-35くれないなら自分で作る!」国産ステルス戦闘機を生み出したトルコの思惑 無人機大国の“親分”登場か
トルコが自国イベントで国産ステルス戦闘機を初めて一般公開しました。「カーン」という愛称が付与された同機は2030年ごろから量産化する予定だとか。なぜトルコは独自にステルス機を造ったのか、その経緯と同国空軍の将来を推察します。...
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ミサイル迎撃能力最大級に=発射装置3割増、新型イージス—三菱重工、JMUと設計契約・防衛省
 防衛省がミサイル防衛の要として位置付け、新たに建造するイージス・システム搭載艦が、迎撃ミサイルなどを収納、発射する垂直ミサイル発射装置(VLS)の数を大幅に増やし、海上自衛隊のイージス艦では迎撃能力が最大級となることが1日、同省関係者への取材で分かった。VLSは計128発分の発射能力を備え、既存イ...
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増税しません→「社会保険料アップで」案 少子化対策財源めぐり谷原章介「正直、ずるいと...」
「岸田総理肝いりの『異次元の少子化対策』。その財源について議論が続いていますが、気付いたら、増税はしていないのに国民の負担が増えていく『ステルス増税』になる可能性があると専門家が指摘しています」とMCの谷原章介。少子化対策の財源はどうするべきなのか。31日(2023年5月)の「めざまし8」で議論にな...
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初来日! 仏最新フリゲート「ロレーヌ」東京お台場へ 対空戦闘に秀でたステルス艦
就役からわずか半年の最新鋭艦だとか。太平洋での性能検証の一環 フランス海軍のフリゲート「ロレーヌ」が2023年5月30日(火)、東京都江東区にある東京国際クルーズターミナルに接岸しました。「ロレーヌ」はアキテーヌ級フリゲートの8番艦(最終艦)として2022年11月に就役したばかりの最新鋭艦で、同級の...
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ウクライナ軍「史上最大の作戦」カウントダウン…ロシア軍の防衛ラインを突破できるのか
(領土奪還に全力(ウクライナのゼレンスキー大統領)/(C)JMPA) ウクライナ軍が反転攻勢に打って出る。同軍のザルジニー総司令官は27日、通信アプリ「テレグラム」に「われわれのものを取り戻す時が来た」とのメッセージと共に、戦場に向かうウクライナ軍の動画を投稿。軍のトップが大規模な反転攻勢の開始を表...
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1Wはフェースを黒く塗る!? 400人目の初優勝者・平田憲聖のこだわりは「構えたときの顔」【勝者のギア】
<〜全英への道〜ミズノオープン 最終日◇28日◇JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部(岡山県)◇7461ヤード・パー72>同い年の中島啓太をプレーオフ3ホール目で退けた22歳の平田憲聖。ミズノ契約選手として8年ぶりのホストV、1973年のツアー制度施行後400人目の初優勝者となった。...
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軍艦が“瞬間移動” 乗員が発狂… 80年前の米軍極秘プロジェクトはやっぱり都市伝説なのか?
今から80年前の1943年にアメリカ海軍である極秘プロジェクト「フィラデルフィア実験」が行われたといわれます。このとき、就役したばかりの新鋭艦が瞬間移動したとか。一体どんな実験だったのか、その真偽を含めてひも解きます。...
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