本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



ダニエル太郎はバウティスタアグート、土居美咲はミネンと今夜対戦【6月19日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
6月19日からの週は、男女とも2大会ずつ開催されている。 日本人男子選手は、ダニエル太郎が「マヨルカ選手権」の予選を勝ち上がり、今夜行なわれる1回戦でロベルト・バウティスタアグート(スペイン)と対戦する。両者は2018年の「スイス・オープン」の準々決勝で対戦しており、その時はバウティスタアグートが勝...
別窓で開く

【日経平均株価】世界的な利上げを背景に株安が加速。プロがチャート分析
■日経平均株価は終値ベースで2万6000円を割り込む出所:日本経済新聞社2022年6月17日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は、前日比468円20銭安の2万5963円00銭でした。終値ベースで2万6000円を下回るのは5月12日以来、およそ1カ月ぶりです。背景には、欧米中銀が相次いで利上げに踏み...
別窓で開く

日本経済を立て直すには「労働市場改革」と「高圧経済」の2つしかない
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦、第一生命経済研究所・首席エコノミストの永濱利廣が6月17日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。スイス国立銀行が発表した政策金利の引き上げについて解説した。...
別窓で開く

プーチンと習近平 2人を結び付ける「源泉」はどこにあるのか
青山学院大学客員教授でジャーナリストの峯村健司が6月15日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。今後連載される週刊誌の企画を通して「ポストウクライナ戦争」について解説した。...
別窓で開く

ゼレンスキーが反転攻勢を断念「終戦カウントダウン」のカギを握る重要人物
 ロシアのウクライナ侵攻が続く中、ここにきて“戦争の終わり方”が議論になるようになった。いよいよ終戦が近いのだろうか。 きっかけは5月23日にスイスのダボスで開かれた世界経済フォーラムでの米国ヘンリー・キッシンジャー元国務長官の発言だった。キッシンジャー氏は「戦争前の分割ラインに戻るべきだ。...
別窓で開く

俊才アルカラスが四大大会初Vに自信。経験値の少ないウインブルドンでも「優勝できる可能性はある」<SMASH>
テニス四大大会「ウインブルドン」(6月27日〜7月10日/イギリス・ロンドン/グラスコート/グランドスラム)の開幕を目前に控えるなか、今季だけでATPツアー4勝を挙げている注目のカルロス・アルカラス(スペイン/世界ランク7位)が母国スペインのメディア『EFE』のインタビューに登場。同大会でのグランド...
別窓で開く

米国営紙「露が宇でクラスター弾使用した証拠発見…国際条約違反」「露も米も条約未加入」
ロシア軍が国際条約上禁止武器であるクラスター爆弾をウクライナで繰り返し使用した証拠を発見したと国際人権団体アムネスティが13日に明らかにした。米国防省系メディアであるVOA(ボイスオブアメリカ)が詳細を伝えている。アムネスティは侵攻初期からロシア軍の集中攻撃を受けたウクライナ第2都市ハルキウ(ロシア...
別窓で開く

日本が最多12回目の安保理非常任理事国に選出=韓国ネットは反発「国際平和を語る資格が?」
2022年6月10日、韓国・聯合ニュースは、「日本が5年ぶりに国連安全保障理事会(安保理)の非常任理事国に選出された」と報じた。記事によると、国連総会で現地時間の9日、安保理の非常任理事国のうち5カ国が改選され、日本が加盟国最多である12回目の当選を果たした。...
別窓で開く

28カ国で同時多発的な感染を確認…「サル痘」世界的流行への違和感
 アフリカの一部の国での風土病だった「サル痘」の感染が、突然それ以外の28カ国で確認された。しかも5月7日の英国での報告から6月2日までの短期間で、だ。ところが、世界保健機関(WHО)は「ウイルスのさらなる拡大が起こる恐れが高い」としながらも、「入院に至るケースは少なく感染が世界的に広がるリスクは中...
別窓で開く

破壊工作の工作員候補としてKGBがリクルートしたい人材とは?
ロシアによるウクライナ侵攻のニュースで、改めて注目されたのがプーチン大統領が元KGBの諜報員だったという経歴だ。現在、ロシアとNATO諸国が衝突する危険性もあるが、20世紀の最重要史料のひとつ「ミトロヒン文書」から、評論家・江崎道朗氏の調査担当を務める山内智恵子氏が、ソ連時代のKGBが立てていた破壊...
別窓で開く


[ スイス ロシア ] の関連キーワード

smash ダニエル 安保理 kgb