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世界初の超音速戦闘機F-100「スーパーセイバー」初飛行-1953.5.25 日本が導入検討も
銀無垢と2色迷彩、どちらが好み?開発開始からわずか4年で初飛行に成功 1953(昭和28)年の5月25日、ノースアメリカン(現ボーイング)が開発した戦闘機F-100「スーパーセイバー」が初飛行しました。 同機は「スーパーセイバー」という愛称の通り、既存のノースアメリカン製F-86「セイバー」ジェット...
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戦闘機につく「Fナンバー」 空自機でおなじみF-86とF-104のあいだにどんな飛行機が?
アメリカ軍の戦闘機の制式名称につく、いわゆるFナンバー。F-15などが広く知られる一方で、日本ではほぼ知られていないものも。たとえば空自でも採用されたF-86とF-103のあいだには、ミサイルであるとしかいえないものもありました。...
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未確認飛行物体!? エリア51で飛んでいたアメリカ軍の極秘戦闘機YF-110 なぜ「Y」がつく?
アメリカ空軍は「エリア51」で様々な新型機のテスト飛行を行っています。そのなかにはアメリカ製ではない機体も含まれていました。自国製ではないのに試作を示す「Y」の型式が付与された秘密の機体について見てみます。エリア51の周辺を飛び回っていた未確認機とは UFO(未確認飛行物体)や、いわゆる「ロズウェル...
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操縦席直上にエンジンの空気吸入口…なぜそうなった? 危険なニオイのF-107試作戦闘機
ジェット戦闘機の空気取り入れ口は、機首や機体下部、機体側面に見られるものですが、機体上部というのはあまり聞いたことがありません。とはいえ過去には、その構造に挑戦した機体がありました。空気取り入れ口を背負い式にした理由とは… 航空機が搭載するジェットエンジンは、空気に燃料を噴射し、その混合気を燃焼させ...
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