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ヒートの“スーパーサブ”が最優秀シックスマンに輝く!「ルーとクロフォードが道を切り開いてくれた」<DUNKSHOOT>
現地時間5月4日、NBAは今季の最優秀シックスマンにマイアミ・ヒートのタイラー・ヒーローが選ばれたことを発表。22歳のスコアラーは、ヒートでシックスマン賞を受賞した初の選手となった。 同賞は100名のメディア関係者による投票で決定し、1位票が5ポイント、2位票は3ポイント、3位票は1ポイントが換算さ...
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現役引退のレディックは2部門でトップ20入り。NBA3ポイント成功数&成功率ランキングを発表<DUNKSHOOT>
現地時間9月21日、ダラス・マーベリックスのJJ・レディックが現役引退を発表した。 2006年に名門デューク大で全米最優秀選手に輝いたレディックは、同年のドラフト全体11位でオーランド・マジックに入団。NBA屈指の3ポイントシューターとして頭角を現わし、ロサンゼルス・クリッパーズ時代の2015−16...
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“ファブ・ファイブ”のウェバー、初優勝メンバーのライス、名ドリブラーのクロフォード… ミシガン大の最強メンバーを選定!<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)。そこでの活躍はプロを目指す若手選手たちにとってNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手を対象に、大...
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ポールが通算1万アシストの大台に到達!これまで最も多くのパスを配給したチームメイトは?〈DUNKSHOOT〉
3月21日(日本時間22日、日付は以下同)に行なわれたフェニックス・サンズ対ロサンゼルス・レイカーズの一戦は、111−94でサンズが勝利。負ければウエスタン・カンファレンス3位に後退する試合を見事制し、2位の座をキープした。 そしてこの日、クリス・ポールが通算1万アシストに到達。2005年のNBA入...
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文字通り“史上最低レベル”の2000年、スーパースター皆無でメジャータイトルとも無縁【NBAドラフト史】
過去70回以上行なわれてきたNBAドラフトのなかでも、史上1、2を争うワーストイヤーとされるのが2000年だ。延べのオールスター選出回数はわずか3回、オールNBAチーム入り選手もわずか1名(3rdチーム)と、実績は他の年に比べ群を抜けて低い。まるで何かに呪われたかのような悲劇の2000年ドラフトを振...
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【NBA背番号外伝】トーマス、ヘイズ、ヤオ、サボニス親子……。“3つのタイプ”に大別される背番号11の歴代着用者たち
現役でも多くの選手が着用するなど、人気のある背番号11。これまで活躍したプレーヤーは“スピードのあるガード”“シュート力のあるビッグマン”“外国人の名選手”と3タイプに大別でき、2、3番目の要素を併せ持った者も多い。...
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「バスケへの愛情が上回った」“最高のラストゲーム”を演じたクロフォードが、コートに復帰した理由を語る
7月9日(日本時間10日、日付は以下同)、ブルックリン・ネッツはジャマール・クロフォード、マイケル・ビーズリーの両ベテランと、ルーキーのドンテイ・ホールとの契約を発表した。 30勝34敗でイースタン・カンファレンス7位につけるネッツは、6月末にもタイラー・ジョンソン、ジャスティン・アンダーソンと契約...
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“カレッジ界のトップスター”に突き付けられた厳しい現実。欧州での挑戦を糧に、再度NBAのコートに立てるか?
今季のNBAは“怪物”ザイオン・ウィリアムソンの出現が話題を呼んでいるが、NCAAトーナメントで全米を熱狂させ、当時、『カレッジバスケットボール史上最も熱狂を巻き起こした選手』と呼ばれたのが、ブリガムヤング大のスター選手、ジマー・フレデッテだ。...
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