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神戸と福岡が安全圏に浮上! 京都はPO圏、G大阪は自動降格圏に転落/J1第30節
明治安田生命J1リーグ第30節が16日から18日にかけて行われた。 首位横浜F・マリノスは北海道コンサドーレ札幌から得点を奪えずスコアレスドロー。2位川崎フロンターレも先制点を守りきれず柏レイソルと引き分け、横浜FMとの勝ち点差は「5」のままとなった。 3位サンフレッチェ広島は名古屋グランパスとスコ...
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首位横浜FMが連勝…上位対決は川崎Fに軍配! 浦和は4発快勝、C大阪が劇的勝利/J1第29節
明治安田生命J1リーグ第29節の8試合が10日に行われた。 優勝争いの行方を占う大一番の川崎フロンターレvsサンフレッチェ広島は、川崎Fが家長昭博の2ゴールなど4−0で勝利。予想外の大差をつけて勝利した川崎Fは、2試合消化が多い広島を抜いて2位に浮上した。広島は公式戦9試合ぶりの敗戦となり、優勝争い...
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湘南、京都、札幌にあって神戸、G大阪にないもの。J1残留争い、もうひとつの視点
 J1リーグは残り6〜8試合(9月8日現在)になり、いよいよ熱を帯びてきた。 横浜F・マリノスを中心にした優勝争いはもちろんだが、2チームの自動降格と1チームの残留プレーオフの「降格回避争い」は白熱。11位の清水エスパルス(勝ち点31)から16位のガンバ大阪(勝ち点28)まで、数字上は1試合でひっく...
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浦和レッズの元守護神、山岸範宏が探求する“GKコーチの理想郷”。大事にしている恩師オフトの戒め
 埼玉県で生まれ育った山岸範宏にとって、Jリーグきっての人気を誇る浦和レッズはずっと憧れのクラブだった。その浦和に13年半在籍し、モンテディオ山形とギラヴァンツ北九州でもプレー。2018年に40歳で現役を引退し、翌年からJFAアカデミー福島で指導者としてのキャリアをスタートさせた。...
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サンフレッチェ広島好調の要因は? 宮澤ミシェルは守備陣に注目「荒木隼人がいいんだよ!」
サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第268回。現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したことや、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点で...
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川崎F&横浜FMが足踏み…広島が5連勝で暫定首位に浮上!/J1第28節
明治安田生命J1リーグ第28節が2日と3日に行われた。 川崎フロンターレは湘南ベルマーレと対戦。20分に先制したものの、53分にPKで追いつかれると、後半アディショナルタイム3分にOBの阿部浩之に劇的な逆転ゴールを決められて敗戦。川崎Fは5試合ぶりの黒星となり、シーズンダブルを達成した湘南は6試合ぶ...
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川崎Fと広島が上位対決制す 柏はFC東京に6失点敗戦…G大阪は8試合ぶり白星/J1第27節
明治安田生命J1リーグ第27節の5試合が27日に行われた。 3試合未消化ながら4位につける川崎フロンターレが、勝ち点差「1」の3位鹿島アントラーズをホームに迎えての上位対決。川崎Fは8分、家長昭博が自ら獲得したPKを成功させて先制すると、14分に脇坂泰斗が直接フリーキックを沈めてリードを広げる。...
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J1残留争い、危険域内にいるのは8チーム。各クラブの調子を「上がり目」「下がり目」「横ばい」に分けてみると?
 まだ連日暑い日が続く8月だというのに、今季J1リーグはすでに第26節までが終了している。11月第1週に行なわれる最終節を含め、8節を残すのみだ。 例年に比べて日程の進行が早いのは、今年11月にカタールワールドカップが開幕するため、それまでにシーズンを終えなければならないからだ。...
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マテウスが豪快ゴラッソ! 名古屋、渋谷監督初陣の磐田にウノゼロ勝利
明治安田生命J1リーグ第26節が19日に行われ、名古屋グランパスとジュビロ磐田が対戦した。 今節唯一の金曜開催となった一戦。名古屋はリーグ戦に限定すると現在3試合負けなしとなっているものの、JリーグYBCルヴァンカップではプライムステージ準々決勝で浦和レッズに2戦合計1−4で敗れた。今節では、6日に...
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