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「日本のお家芸にしたい」。世界陸上で4位と男子のマイルリレーが健闘、より上位を目指せる選手たちが育っている
 アメリカ・オレゴンで開催された世界陸上競技選手権、最終日の7月24日。若手で挑んだ男子4×100mリレー予選敗退の喪失感を、男子4×400m(マイル)リレーが大健闘の走りで埋めてくれた。4×400mリレーで4位というすばらしい結果も、悔しさを滲ませた 昨年の東京五輪は予選で、96年アトランタ五輪で...
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1600mリレー日本男子がアジア新 武井壮「パリ五輪では夢が広がる」
米国オレゴンで行われている陸上の世界選手権の男子4×400メートルリレーで25日(2022年7月)、19年ぶりに決勝に進出した日本チームが初めて3分を切り、アジア新記録で4位に入賞した。2年後のパリ五輪ではメダルに届きそう、と期待が高まっている。26日の「めざまし8」が特集した。...
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男子1600mリレー“マイル侍”アジア新もメダルまであと一歩!ウォルシュは4位に悔しさ露わ「メダルはすぐそこ」【世界陸上】
現地時間7月24日、オレゴン世界陸上の最終日が行なわれた。男子4×400mリレー決勝で日本は、アジア記録を0秒74更新する2分59秒51で、4位入賞を果たした。 米国に次ぐ全体2位で19年ぶりに決勝の舞台に立った日本は、予選と同様、1走・佐藤風雅(那須環境技術センター)、2走・川端魁人(...
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