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【CRI時評】米国は約束を守って正しい道に戻らねばならない
中国の習近平国家主席は北京時間28日夜、米国のバイデン大統領と電話会談を行い、中米関係および双方が関心を持つ問題について率直な意思疎通と交流を行った。習主席は中米両大国の責任の所在について述べ、米国の中米関係についての誤判断と、中国の発展に対する誤解を指摘し、さらに台湾問題についての中国の原則的立場...
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新たな連合体「欧州政治共同体」の可能性 〜欧州全体の政治的な共通意識を育む枠組みとして
東京外国語大学教授で国際政治学者の篠田英朗が6月30日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ヨーロッパにおける新たな連合体「欧州政治共同体」について解説した。...
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ゼレンスキーが反転攻勢を断念「終戦カウントダウン」のカギを握る重要人物
 ロシアのウクライナ侵攻が続く中、ここにきて“戦争の終わり方”が議論になるようになった。いよいよ終戦が近いのだろうか。 きっかけは5月23日にスイスのダボスで開かれた世界経済フォーラムでの米国ヘンリー・キッシンジャー元国務長官の発言だった。キッシンジャー氏は「戦争前の分割ラインに戻るべきだ。...
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「キッシンジャーの魔法」は消えつつある
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が6月3日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ダボス会議でのキッシンジャー元米国務長官の発言について解説した。...
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ウクライナ危機長期化 いま西側諸国は主戦派と和平派、どちらの声が多いのか
 英誌エコノミスト(5月27日号)は「ロシアのウクライナ侵攻が長期化し、西側諸国は『交渉を通じてできるだけ早く戦争を終結させるべきだ』とする和平派と『ロシアに大きな代償を払わせるために戦争を続けるべきだ』とする主戦派に分かれ始めている」と報じた。同誌によれば、和平派はドイツ、フランス、イタリアなどの...
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ロシアとウクライナの戦いは「2〜3年続く」その理由
地政学・戦略学者の奥山真司が5月31日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ情勢の今後について解説した。対ドイツ戦勝記念日の式典に出席したロシアのプーチン大統領(中央)=2022年5月9日、モスクワ(タス=共同) 写真提供:共同通信社ロシアの外相がプーチン大統領の病気...
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台湾有事を引き起こしかねない「アメリカに対する中国の“誤解”」
青山学院大学客員教授でジャーナリストの峯村健司が4月22日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。4月20日に初めて行われた米中国防相会談について解説した。あいさつする中国の習近平国家副主席(当時、右)と、バイデン米副大統領(当時)=2011年8月19日、北京市内(共同) 写真提...
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