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【NBA】八村塁がキャリア通算2000得点!シクサーズ相手に10得点、10リバウンドのダブルダブルで連敗ストップに貢献<DUNKSHOOT>
3連敗中のワシントン・ウィザーズは現地時間11月2日、ペンシルバニア州のウェルズ・ファーゴ・センターでフィラデルフィア・セブンティシクサーズと対戦した。 10月31日にホームでシクサーズに敗れていたウィザーズのスタートは、モンテ・モリス、ブラッドリー・ビール、アンソニー・ギル、カイル・クーズマ、クリ...
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チェンバレンの“100点ゲーム”の舞台裏。いくつかの条件が重なり、歴史的大偉業が成し遂げられた【NBA秘話|後編】<DUNKSHOOT>
■前人未踏の1試合100得点を可能にした下手投げフリースロー いくら怪物チェンバレンといえども、1試合100点という大量得点は、狙って取れるものではなかった。その証拠に、自身2番目の得点記録は78点(トリプルオーバータイム)、3番目以降は73点(2度記録)、72点、70点と続く。...
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“常識を超える”チェンバレンの豪快伝説——高校在学時に偽名を使い、プロ相手に平均54点【NBA秘話|前編】<DUNKSHOOT>
2021年1月号の『ダンクシュート』誌で、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)とレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)を徹底比較する企画を掲載した。しかし、ほんの10年ほど前までは、“史上最強”を巡る論争でジョーダンと比較される対象は別の人物だった。 ウィル...
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スパーズで2度の頂点を経験した好漢、マリーク・ローズが選手たちとの"橋渡し役"に。彼の多彩なキャリアとは?
■2度の頂点を経験した好漢がNBA運営部門の要職に就任 今年の6月22日、マリーク・ローズがNBAのバスケットボール部門副部長に就任したことがリーグより発表された。今後、ローズはリーグのプログラムやルールなどについて、チームと選手たちとの橋渡し役を務めることになる。この人事に関し、リーグ運営部門の部...
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屈辱のドラフト指名漏れから、セルティックスの“陰のキーマン”へ。エースと指揮官も一目置くブラッド・ワナメイカーのキャリア
ヒューストン・ロケッツのセンターとして存在感を発揮しているPJ・タッカーと同様に、今年のプレーオフで奮戦中の“欧州カムバック組”の1人が、ボストン・セルティックスに所属するガード、ブラッド・ワナメイカーだ。 第7戦までもつれこんだトロント・ラプターズとのイースタン・カンファレ...
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「サッカーファンだった」デュラントがMLSチームの株を購入。その向こうにある未来への布石とは?
NBAが誇るスーパースター、ケビン・デュラント(ブルックリン・ネッツ)は、リーグ史上有数のスコアラーであると同時に、ビジネスマンとしての顔も持つ31歳。 先日『Forbes』が発表した“アスリート長者番付トップ100”で世界全体7位となる6390万ドル(約68億3730万円)...
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「コビーを10位にした人たちは彼を軽視している」『CBSスポーツ』のランキングに同郷のハミルトンが物申す!
NBAは新型コロナウイルスの影響でシーズン中断が続いているため、『ESPN』が「歴代トッププレーヤー74」を発表するなど、米メディアでは回顧企画やランキングものが増えている。『CBSスポーツ』も歴代トップ15を格付けし、“神様”マイケル・ジョーダンが1位、“キング...
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コビーとピアースはチームメイトになる可能性もあった?当時のカンザス大HCが明かすリクルート秘話
2016年に現役を引退したコビー・ブライアントは、ロサンゼルス・レイカーズ一筋20年とキャリアで“生涯レイカー”を貫いた。今年1月26日(日本時間27日)にヘリコプター墜落事故に遭い、不慮の死を遂げた後にも様々なエピソードが日の目を浴びてきたが、NBA入りした1996年ドラフ...
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【コビー・ブライアント物語・Part1前編】6歳でバスケと恋に落ちた少年は、高卒でのNBA入りを決意する
2020年1月26日、ある出来事が世界中を悲しみに包んだ。9人もの犠牲者を出した痛ましいヘリコプター墜落事故。その搭乗者の1人だったNBA史上トップクラスのスーパースター、コビー・ブライアントは、わずか41年でその生涯に幕を下ろすことになってしまった。 しかし、彼が築き上げてきたレガシーは、今後何が...
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