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GAFAMのターゲットはZ世代。「考える力」が奪われる「スマホ脳」的な現象を食い止める方法はあるのか。『人新世の「資本論」』(集英社新書)の著者・斎藤幸平氏と『デジタル・ファシズム』(NHK出版新書)の著者・堤未果氏、ベストセラーの著者二人が、日本の近未来を展望する——。(後編/全2回)■GAFAM...
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コロナ禍を経て急速に前に進みだした日本のDX。そこには日本人がまだ気づいていない「落とし穴」がある。『人新世の「資本論」』(集英社新書)の著者・斎藤幸平氏と、『デジタル・ファシズム』(NHK出版新書)の著者・堤未果氏、ベストセラーの著者二人が、GAFAM支配の資本主義の危うさと、日本の近未来の関係に...
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ジップエア、ロシア無関係も機体の「Z」外しへ 記者から問われ「不安な思いないよう...」しぶしぶ明かす
日本航空(JAL)傘下の中長距離格安航空(LCC)、ZIPAIR(ジップエア)は2022年6月15日、18日から機体のデザインを順次変更すると発表した。現行デザインは垂直尾翼に「Z」のロゴマークを描いているが、新デザインではそれが消える。この日開かれた記者会見の主題は成田-サンノゼ線の開設に関するも...
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中露につけこまれない日米関係を作るには 首脳同士の「作法と気概」
 ロシアのウクライナ侵攻を機に、首脳外交が活発化している。国家の関係を左右するのは、結局のところ、最高首脳同士の相性だ。 日米関係でいえば岸田文雄首相とジョー・バイデン大統領は足並みをそろえたが、過去にも中曽根康弘首相とロナルド・レーガン大統領、小泉純一郎首相とジョージ・W・ブッシュ大統領、安倍晋三...
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米国に並び立つ中国の成長を捉える「深セン・イノベーション株式ファンド」、現地に根差した運用の強み発揮
 日興アセットマネジメントが設定・運用する「深セン・イノベーション株式ファンド(1年決算型)」は、2021年のトータルリターンは22.61%と、類似ファンド分類(国際株式・中国・為替ヘッジなし)平均がマイナスリターンになる中で、プラスのリターンを確保した。...
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