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2023年、どんな年? 主なスケジュール/ニュースの教科書
〈ニュースの教科書〉2023年は、どんな年になるのでしょうか。22年の激動がなお続くのか、混迷が深まるのか、それとも少しは上向きに転じて明るい光が差し込んでくるのでしょうか−。あらためて、2月以降の主なスケジュールをまとめてみました。...
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大型バイクのド定番が30周年! ホンダのフラッグシップ「CB」の魅力に迫る
今回、青木氏の直撃を受けたCB1000スーパーフォアの開発陣。写真左からデザイナーの岸 敏秋氏、LPL(開発責任者)の原 国隆氏、完成車まとめの工藤哲也氏。ちなみに岸氏の前にあるのが初代ホンダが誇るCBシリーズのフラッグシップが30周年を迎えた。そこで、モーターサイクルジャーナリストの青木タカオ氏が...
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東京オートサロン ここにも環境対応の波が
「報道部畑中デスクの独り言」(第315回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、東京オートサロンについて—これぞオートサロン、ラゲッジルームを大改造!今月(1月)13日〜15日に千葉県の幕張メッセで東京オートサロンが開かれ、私も足を運びました。主催者発表では3日間で17万...
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カスタムカーにこそカーボンニュートラルの未来が見える!?「東京オートサロン2023」レポート
「東京オートサロン2023」が、23年1月13日から15日の週末にかけて、幕張メッセで開催されました。出展者数341社、展示車両は789台にのぼり、約18万人の来場者を集めた、かなりの熱気のショーでした。「日本のカスタムカー文化を国内外に発信するべくスタートし、いまでは世界最大級のくるまの祭典として...
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大盛況「東京オートサロン」、2大注目のEVメーカー...中国「BYD」&日本発EVベンチャー「HW ELECTRO」に熱視線!
新春恒例のカスタムカーの祭典「東京オ—サロン」(2023年1月13〜15日、千葉市・幕張メッセ)に、中国の電気自動車(EV)メーカー「比亜迪(BYD)」が初出展し、話題を呼んだ。BYDはスポーツタイプ多目的車(SUV)「ATTO 3(アットスリー)」を日本で1月31日から440万円で発売する。...
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華やかな衣装やコスチュームに身を包み、サーキットの“華”として活躍するレースクイーン。モータースポーツに参戦するチームの広告塔として欠かせない存在である。  レースクイーンの仕事をきっかけにタレントやグラビア、アイドルデビューする女性も多いなか、起業家としてセカンドキャリアを歩んでいるのが浅井マリカ...
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日本の自動車メーカーが2023年に期待する5つの理由—中国メディア
2023年1月9日、中国メディア・ZAKERは、日本の自動車企業にとって今年が「好転の年」になる可能性がある五つの理由を挙げるとともに、好転を妨げかねない要因について論じた記事を掲載した。...
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日本の自動車業界 2023年をさまざまな角度から展望
「報道部畑中デスクの独り言」(第312回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、2023年の自動車業界について—日本自動車工業会・豊田章男会長(オンライン画面から)新年2回目の小欄、今回のテーマは日本の自動車業界、2023年がどうなるかをさまざまな角度から展望します。...
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数百機ドローンによる立体的なショー 特別演出に加藤浩次「感謝しかない」
夜空に浮かぶ光のショーは花火だけではない。今日19日(2022年12月)の「スッキリ」は、数百機のドローンによる立体的なショーを手掛けている「レッドクリフ」の制作現場や演出の裏側に迫った。昨21年12月、北海道で開催した「クリスマスドローンショーin上士幌」では、300機のドローンが夜空を舞い、鮮や...
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—[腕時計投資家・斉藤由貴生]— ◆初代プリウスの偉大さと現状 クルマ好きの腕時計投資家、斉藤由貴生です。 先日、5代目にあたる新型プリウスが発表されました。 プリウスといえば、今や世界中で大ヒットとなっている車種。そうであるがゆえに、クルマに詳しくない層からも選ばれがちで、ネット上では変な運転をす...
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