本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



ウクライナ情勢で、中東依存に戻ってしまった日本のエネルギーリスク
ジャーナリストの佐々木俊尚と筑波大学教授の東野篤子が12月21日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本の経済安全保障について解説した。ロシア・サハリン州の液化天然ガス基地(上)から運搬船に延びるパイプ=2009年(共同) 写真提供:共同通信社ウクライナ情勢により、エネルギー...
別窓で開く

日米安保体制に一石を投じる「反撃能力でトマホーク500発購入」の真意 「いざとなれば米軍が日本を守ってくれる」と決して楽観視できない現実
「12式改」完成まで待てない危機感 自民・公明の与党は自衛隊の「反撃能力」保持合意に漕ぎつけ、今後安保関連3文書にも正式に盛り込むことになる。 つまりは敵の射程外から撃てる「スタンド・オフ兵器」の“解禁”で、仮に某国が弾道ミサイルで日本攻撃の準備に入った場合、「自衛の範囲」との解釈で発射直前にミサイ...
別窓で開く

日本の「原発再稼働」が世界から注目される「これだけの理由」
日本エネルギー経済研究所・首席研究員の小山堅氏が11月21日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。世界のエネルギー情勢について解説した。※画像はイメージですCOP27、気候変動の被害を支援する新たな基金創設へ国連の気候変動対策会議「COP27」で気候変動による被害を支援するため...
別窓で開く

防衛力強化で懸念される「2つ」のこと
数量政策学者の高橋洋一と、東京大学先端科学技術研究センター専任講師の小泉悠が8月31日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。2023年度予算の概算要求について解説した。ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」2023年度予算の概算要求締め切り財務省は各省庁からの要求を...
別窓で開く

ロシアがザポロジエ原発を占拠する「本当の理由」
中央大学法科大学院教授で弁護士の野村修也と、青山学院大学客員教授でジャーナリストの峯村健司が8月30日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロシア軍が占拠しているウクライナのザポロジエ原子力発電所について解説した。...
別窓で開く

6月の企業物価「9.2%上昇」 このままでは「失業率増加」につながる可能性も
数量政策学者の高橋洋一が7月13日、ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozy up!」に出演。日銀が発表した6月の企業物価指数について解説した。【経済】合同会社説明会に臨む学生ら=2022年3月1日午前、東京都江東区の東京ビッグサイト 写真提供:産経新聞社6月の企業物価指数、過去最高に日本銀行が7月1...
別窓で開く

自民党・平将明広報本部副本部長「資源価格の高騰にはそれなりの規模の補正を行う」憲法改正にも言及
サハリン(樺太)南端のプリゴロドノエで稼働した石油・天然ガス開発事業「サハリン2」の液化天然ガス(LNG)プラント 撮影日:2009年02月20日自民党の平将明広報本部副本部長が7月7日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。参院選における自民党の公約について語った。...
別窓で開く

習近平による「台湾併合」を中国内部で止められる可能性はあるのか?
ウクライナが大国ロシアへ抵抗していることは、同じく大国である中国が、台湾侵攻への躊躇と逡巡を生み出している可能性があります。なぜなら、今回のプーチン大統領が命令したロシア軍によるウクライナ侵攻で、中国政府高官が一番ショックだったのは、ロシア政府高官にも制裁が発動されたことだからです。...
別窓で開く

欧米との関係改善に動かざるを得ない習近平氏の「事情」 〜電話などによる米中首脳会談が開催の方向
ジャーナリストの須田慎一郎が6月20日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。今後の米中関係について解説した。25日、教師や学生代表との座談会で重要演説を行う習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は25日午前、青年節(5月4日...
別窓で開く

北海道で土地を爆買いしている中国人が北部には手を出さない理由
北海道で土地を爆買いしている中国人が、なぜか北部の土地には手を出していない。それは「ロシア軍が北海道に侵攻する可能性があるからだ」——まことしやかに囁かれる怖い話がある。中国そして中国人の裏のウラまで知り尽くした石平氏と、米国の政治学者エルドリッヂ氏が精魂を込めて語り合った「日本のための防衛論」。...
別窓で開く


<前へ12次へ>