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L・スアレス、アトレティコ退団を知ったのはセレモニー前日? 気になる新天地にも言及
アトレティコ・マドリード退団が決まっているウルグアイ代表FWルイス・スアレスが23日、スペインのラジオ局『カデナ・セール』内の番組『エル・ラルゲロ』に出演。退団の背景と自身の将来について語った。 まず、L・スアレスは「本音を言うと、もっと続けたかった」と、アトレティコ・マドリードでのプレーを続ける意...
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ベンチ外続く“史上最強選手”南野拓実の今夏去就に現地報道も様々! 移籍先はリーズ?ニューカッスル? 残留の可能性も?
現地時間4月24日に行なわれたプレミアリーグ第34節、リバプールはエバートンを2-0で下し、首位マンチェスター・シティとの勝点差1を維持したが、この伝統の「マージーサイド・ダービー」でも、南野拓実はベンチ外となった。...
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「決勝でメッシ対ロナウドが見たい」「ドイツはラッキー」W杯のGS組分けが決定! 世界のサッカーファンが抱いた感想は?
 現地時間4月1日、カタール・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行なわれた。日本はグループEに。スペイン、ドイツ、そして大陸間プレーオフ勝者(コスタリカorニュージーランド)と同居することが決定した。 日本のファンにとっては悲喜こもごもの結果となったが、全グループステージの抽選結果を海外のファンはど...
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【W杯】“死の組”は日本が入ったE組!メッシとレバンドフスキが激突するC組、ポルトガル、ウルグアイ、韓国が同居のH組も注目!
 現地4月1日、カタール・ワールドカップの組分け抽選会がカタールのドーハで行なわれた。 どのグループも興味深いが、いわゆる“死の組”と言えるのは、やはり日本が入ったE組だろう。 10年の南アフリカ大会を制したスペイン、14年のブラジル大会など4度の優勝経験があるドイツ、ポット...
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【消えた逸材】オランダで得点王に輝いたモロッコ代表FW、トッテナムでは“出場ゼロ”でアヤックスでは監督と衝突。現在はスナイデルの誘いを受けて…
Mounir EL HAMDAOUIムニエル・エル・ハムダウィ(FW/元モロッコ代表)■生年月日/1984年7月14日■身長・体重/183㎝・81㎏ 地元ロッテルダムのエクセルシオールからトッテナムへとステップアップの移籍を果たしたのは2005年1月、20歳の時だった。...
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S・ラモス、代表出場数が欧州最多タイに…ブッフォンの記録に並ぶ
 スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)は、代表での出場数が欧州最多タイ記録となった。クラブの公式サイトが伝えている。 スペイン代表は11日、国際親善試合でオランダ代表と対戦。1−1の引き分けに終わった同試合でS・ラモスは85分から途中出場を果たし、代表通算176試合出場に到達した。...
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今でも覚えているジャストミートの感触。「俺の中では完璧だった」【福田正博が語る“オフトジャパンの真実”EP4】
 まだ日本がワールドカップ本大会に出られなかった時代、どこか人間臭く、個性的で情熱的な代表チームが存在していたことを是非、知っていただきたい。「オフトジャパンの真実」としてお届けするのは、その代表チームの中心選手だった福田正博の体験談を基に、「ワールドカップに絶対出る」という使命感を背負って過酷な戦...
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「C・ロナウドはユニーク」「メッシは物静か」「スアレスは…」名物審判が語るビッグスターの裏話
 国際審判のマーク・クラッテンバーグ氏は、プレミアリーグを“主戦場”とし、時に物議を醸す振る舞いもあったものの、2012年のロンドン五輪男子サッカー決勝、2015-16シーズンのチャンピオンズ・リーグ決勝、EURO2016のファイナルなど、数々のビッグゲームで笛を吹いた名レフ...
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