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傑作機のDNAをミックス! 戦闘機P-75初飛行 - 1943.11.17 “早い・安い・性能イイ”は成功した?
F-15誕生の30年ほど前に存在した元祖「イーグル」戦闘機。大手自動車メーカーGMの子会社が開発 1943(昭和18)年11月17日、アメリカのフィッシャー・ボディ(以下フィッシャー)が開発したP-75「イーグル」戦闘機が初飛行しました。 この機体、メーカーも機種名もマイナーではあるものの、他機には...
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ハリソン・フォード、『キャプテン・アメリカ』新作出演へ  サンダーボルト役
『インディ・ジョーンズ5』の公開が待たれるハリソン・フォードが、『キャプテン・アメリカ』シリーズ第4弾『Captain America: New World Order(原題)』に出演し、サディアス・“サンダーボルト”・ロス役でMCUに参加することがわかった。...
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「飛ばすだけならキミでもできる」A-10攻撃機パイロット語る 「撃つだけ!」でも任務は複雑
対地攻撃任務に全振りしたような外観と性能を持つアメリカ空軍のA-10C攻撃機。マンガやゲーム、アニメなどに比較的よく登場することから日本でも人気ある軍用機ですが、パイロットはどう考えているのか、実際に聞いてみました。パイロットいわく「飛ばすだけなら簡単」 軍用機としては「名は体を現す」という言葉がピ...
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なんか変! カリフォルニアに1機のみ現存の激レアA-10攻撃機 試作で終わった残念なワケ
カリフォルニア州エドワーズ空軍基地には、世界で1機しか造られなかった複座のA-10攻撃機が展示されています。ふたり乗りモデルがあってもおかしくないようですが、なぜ1機のみで終わったのか、その理由を探ります。半世紀前に初飛行したベテラン機A-10 その独特な外観と、対地攻撃に全振りしたかのようなマッシ...
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『トップガンM』主役機「F/A」の意味 世界で主流の「マルチロール機」とは?
ひと口に「戦闘機」といいますが、実は現代戦闘機で純粋に「戦闘機」としての任務だけをこなすものは少なくなり、全般的に「マルチロール機」化しているといえます。軍用機黎明期から現代への、マルチロール化の流れを追います。...
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“老兵は死なず”A-10「サンダーボルトII」攻撃機 主翼換装で飛行時間延長へ ボーイング
湾岸戦争がなければとっくに退役していたんですけどね。初飛行から半世紀、まだまだ元気な「対地番長」 大手航空機メーカーのボーイングは、2022年5月25日、A-10「サンダーボルトII」攻撃機の新造主翼セット(ウイングセット)をアメリカ空軍に納入したと発表しました。...
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最後の「タスキーギ・エアメン」逝去 米国初の黒人パイロット集団 差別に実力で打ち勝つ
アメリカ史上初の黒人パイロット集団「タスキーギ・エアメン」の最後の飛行士が2022年1月に亡くなりました。有色人種への差別や偏見が激しいなか、パイロットを目指し、戦闘機乗りとして武勲を挙げた彼らの足跡をたどります。タスキーギ・エアメン最後の飛行士が天国へ 2022年1月16日、第2次世界大戦で戦った...
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エンジン倍で性能倍! とはならなかったけど結果を残せたレシプロ双発戦闘機5選
航空機において、同じエンジンなら単発より双発の方がメリットも大きそう、ということで、WW2直前の航空先進国では「双発万能戦闘機」なる考えが脚光を浴びます。しかし実際には、そうそう単純なお話ではありませんでした。「万能戦闘機」でなくとも使えた双発戦闘機 第2次世界大戦直前、いまだ戦闘機運用の定石が定ま...
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幻想的かつ神秘的 独自の世界観を有するジオラマ作家の作品がファンタジー
 CGや実車撮影などの映像制作のかたわら、趣味でジオラマ製作をしているMASAKIさん。 ただその「趣味」では、浜松ジオラマグランプリにて既成キット部門のグランプリを受賞したり、模型雑誌ではライターとして作例を紹介したりと高い評価を獲得。つい先日には、これまで自身が携わった作品の一部をTwitter...
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全部“木”だとっ!?『FAガンダム・サンダーボルト版』プラモデルの3倍の巨体に宿る木工魂に「最高だ!」の声
 今回紹介するのは、yuuさんが投稿した『木でFAガンダム作ってみた』という動画。投稿者メッセージ (動画説明文より) リクエストを受けて、面白そうだったのでフルアーマーガンダム(サンダーボルト版)を作ってみました。プラモデルのフルアーマーガンダムをモデルにおよそ三倍の大きさで巨大化させてみました。...
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