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「政教分離」が聞いてアキレる!政治家と宗教「ズブズブ暗黒史」(4)カルト教団の「名称変更」は下村元文科大臣の「職務権限」に関わる大問題だった!
 8月10日午後、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の田中富広会長は、安倍晋三元総理の銃撃殺害事件以降、2度目となる記者会見を開いた。 だが、田中会長の発言は「異常な宗教迫害とも言える偏向報道がキッカケとなって、ヘイト感情が誘発されている」などと、教会側の一方的な主張に終始。...
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『おぼっちゃまくん』海外で大ブームも…日本に“敵”が増えすぎた小林よしのり
『おぼっちゃまくん』海外で大ブームも…日本に“敵”が増えすぎた小林よしのり (C)PIXTA1980年代に人気を博した小林よしのりのギャグ漫画『おぼっちゃまくん』。30年以上が経過した今、なぜかインド全土で空前の大ブームが巻き起こっているらしい。その反対に、国内では作者の言動が《ゴーマンすぎる》とし...
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ゴーマン住民の選民意識…管理員も管理会社も逃げ出す「魔窟」の歴史【続「老マンション」理事長奔走記】
(景観は大事だけれど…(C)日刊ゲンダイ)【続「老マンション」理事長奔走記】#25「うちは通称“傲慢マンション”。ワガママな人や、上から目線でいわゆる選民意識が強めな人が揃いも揃った、お化け屋敷みたいなもんです」 そう自嘲気味に話すのは、S区の高級住宅地に住む青木萌香さん(仮名=30代)。...
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タイが「5Gの最大限の活用」に本腰、目立つ中国企業との関係強化
タイが5Gネットワークの最大限の活用に本腰を入れている。16日には「タイ5Gサミット」が開催され、官民による「タイ5Gアライアンス」の成立も宣言された。タイにおける「5G活用」については、華為技術(ファーウェイ)や中興通訊(ZTE)など中国企業の参画が目立つ状態だ。...
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「2036年に大統領選に出る」バイデンも才能を認めた女性“アマンダ・ゴーマン”とは何者か?
 2021年1月、バイデン大統領就任式で朗誦された一篇の詩。アメリカの分断を癒し、ともに立ち上がろうというメッセージをうたいあげ、全世界に感動を与えたわずか22歳の桂冠詩人こそが、アマンダ・ゴーマンでした。素晴らしいパフォーマンスとインパクト絶大なその姿もあいまって、一夜にして世界の時の人になったゴ...
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「訳者は若い活動家の女性で、黒人が望ましい」なぜ22歳女性の詩が国際問題に? 翻訳者2名が降板する異常事態
「2036年に大統領選に出る」バイデンも才能を認めた女性“アマンダ・ゴーマン”とは何者か? から続く わずか22歳にして、アメリカ合衆国第46代大統領就任式で自作の詩を朗誦し、一躍時の人となったアマンダ・ゴーマン。全世界に感動を与えた彼女の詩が、なぜ後に国際問題に発展したのか?『 わたしたちの登...
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源義経は冷徹でエゴイスティックな若武者!「鎌倉殿の13人」の非従来型な描き方
 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は平家追討の最終局面、壇ノ浦の戦いがいよいよ迫っている。5月8日は第18回「壇ノ浦で舞った男」が放送される。 物語の中心人物としてますます注目されるのは源頼朝の弟、源義経。「鎌倉殿の13人」では荒々しく戦いを仕掛け、騙し打ちも平気な策略家として描かれるなど、これま...
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上野樹里 あのゴーマン女帝がまさかの「いい人」豹変
 先輩女優へのタメ口、気に入らないセリフの改ざん、記者会見でブチ切れなど、かつてはモンスター女優として知られていた上野樹里(35)。しかし最近は、エキセントリックな言動が皆無の「いい人」に豹変したという。撮影現場のマル秘エピソードを入手した。 主演ドラマ「持続可能な恋ですか?〜父と娘の結婚行進曲〜」...
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「全左打者は大谷ほど酷い判定に苦しんでいない」物議を醸した“オオタニゾーン”を米データサイトが再検証!
今季の大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)は、怒涛の快進撃を披露した前半戦に比べて、終盤戦は急激に失速した感が否めない。【動画】すべてがボールゾーン!? 大谷翔平に対する辛口ジャッジまとめをチェック 勤続疲労や相手バッテリーから勝負を避けられるなど理由は多々考えられる。苦闘の要因のひとつに挙げられ...
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「これぞ、オオタニゾーンだ!」大谷翔平が苛立った三振判定に反響止まず! 米メディアは「思わず固まった」と皮肉も
アメリカン・リーグの本塁打王争いが激化している。トップに立つ大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)に、ライバルたちが肉薄しているのだ。【動画】明らかにボール!? 大谷翔平が不満顔を浮かべたストライク判定はこちら 開幕から歴史的な快進撃を続けてきた二刀流戦士が、ペースダウンしてきた感は否めない。...
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