本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



名物コメンテーターが早くもウォリアーズの連覇を予想!「ステフはレブロンを超え、コビーやダンカンに並ぶ」<DUNKSHOOT>
NBAファイナルでボストン・セルティックスをシリーズ成績4勝2敗で下し、2021−22シーズンのチャンピオンに輝いたゴールデンステイト・ウォリアーズ。過去8シーズンでファイナル進出6回、タイトル獲得4回を成し遂げているなか、名物コメンテーターのスティーブン・A・スミス氏は、早くも来季の2連覇を予測し...
別窓で開く

カリーが初のファイナルMVP獲得!平均31.2点&3P成功率43.7%の活躍に史上6人目の偉業も<DUNKSHOOT>
現地時間6月16日、マサチューセッツ州のTDガーデンでボストン・セルティックス対ゴールデンステイト・ウォリアーズのNBAファイナル第6戦が行なわれ、ウォリアーズが103−90で勝利。4勝2敗で、2018年以来4年ぶり7回目の優勝を果たした。...
別窓で開く

カリーが“GOAT”論争に入らないのはなぜ?元得点王が見解「チームの功績をどう評価するかが難しい」<DUNKSHOOT>
自身4回目のリーグ優勝を目指してNBAファイナルを戦っているゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリー。レギュラーシーズンとプレーオフの通算3ポイント成功数でともに歴代トップに立つなど、“史上最高のシューター”と称されるその実力に疑いの余地はないが、ファイナルMVP...
別窓で開く

「僕の大好きな選手だった」ピッペン息子が“コビー愛”を語る「ポンプフェイクは彼からもらった」<DUNKSHOOT>
今年のNBAドラフトは6月23日にブルックリンで開催される。今季プレーオフ進出を逃したロサンゼルス・レイカーズは指名権を保持していないが、過去にはアレックス・カルーソ(現シカゴ・ブルズ)、昨季はオースティン・リーブスをドラフト外から発掘した実績がある。 チームは6月に入ってワークアウトを開催。...
別窓で開く

ナッシュ、カーター、オニール——NBAファイナル未経験のプレーオフ最多出場者ランキング【レジェンド編】<DUNKSHOOT>
2021−22シーズンのNBAはゴールデンステイト・ウォリアーズが2019年以来3年ぶり、ボストン・セルティックスが2010年以来12年ぶりのファイナルに駒を進めた。 シリーズ開幕前のトピックスとして、セルティックスのアル・ホーフォードがNBA最長の141試合のプレーオフ出場を経て、ファイナルデビュ...
別窓で開く

新体制のレイカーズが“暴れん坊”ウォーレスをアシスタントコーチに採用?ハムHCは「ラシードは候補者の1人」<DUNKSHOOT>
昨夏にロサンゼルス・レイカーズはレブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの2枚看板に、ラッセル・ウエストブルックやカーメロ・アンソニー、ドワイト・ハワードといったビッグネームを獲得。2年ぶりの優勝が期待されたが、彼らは全く機能せずウエスタン・カンファレンス11位(33勝49敗/勝率40.2%)に沈...
別窓で開く

Netflix実写『ONE PIECE』、壮大な世界の一端が明らかに!セット動画公開 モーガン、カヤら新キャストも発表
Netflixオリジナル実写ドラマシリーズ『ONE PIECE』より、壮大すぎる世界の誕生を感じずにはいられないゴーイングメリー号などのコンセプトアートと、撮影の現地から順調な“航海”を告げるかのように、広大なセットの一端を収めた、イニャキ&製作陣のコメント付き映像が解禁された。...
別窓で開く

ケガさえなければNBAの歴史は変わっていた!? 全盛期に故障に見舞われた“不運な男ベスト5”<DUNKSHOOT>
バスケットボールに限らず、あらゆるアスリートにとってケガは最大の敵。場合によってはキャリアを左右するほどのアクシデントに見舞われる選手も少なくない。『THE DIGEST』の当シリーズでは、前回キャリアを通じて欠場とは無縁だった“鉄人ベスト5”を選定したが、今回はその逆。...
別窓で開く

大ケガを乗り越え、ファイナルへ返り咲いたトンプソン。かつてレジェンドから受けた影響を元NBA選手の父が明かす<DUNKSHOOT>
現地時間6月2日(日本時間3日)、ボストン・セルティックスとゴールデンステイト・ウォリアーズによるNBAファイナル第1戦が、カリフォルニア州サンフランシスコのチェイス・センターで幕を開けた。 第1クォーターはステフィン・カリーの3ポイントが面白いように決まり、単一クォーターにおけるファイナル新記録と...
別窓で開く

「以前は5つの選択肢があったけど今はない」現代NBAにウォージーが見解。古巣レイカーズには「再建を拒否した」<DUNKSHOOT>
現代NBAはマイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズ)やコビー・ブライアント(元ロサンゼルス・レイカーズ)からバトンを受け取った“キング”ことレブロン・ジェームズ(レイカーズ)は37歳となり、世代交代が徐々に進んでいる。 そのなかで、NBA人気が徐々に高まっていた1980年代に...
別窓で開く