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故エリザベス女王、最後の旅立ちは2匹の愛犬にも見守られていた
故エリザベス女王がバルモラル城で息を引き取った時、病床には愛犬が付き添っていたという。2匹のコーギー犬は女王の息子アンドルー王子からのプレゼントだったが、女王の死後には、王子と元妻セーラ・ファーガソンさんが引き取った。エリザベス女王がスコットランドのバルモラル城で崩御した現地時間8日、スコットランド...
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ウィンザー城で女王の最期の帰還を待つコーギーとポニーの姿 国葬での一コマ
現地時間9月19日にエリザベス女王の国葬が行われ、70年にわたって君主を務めた女王を見送るために、各国から2000人の王族や要人らが参列した。そんな中、女王が生前愛した2匹のコーギー犬とポニーも、最期の別れを告げたようだ。 ロンドンのウェストミンスター寺院にて国葬が執り行われた後、郊外のウィンザー城...
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英エリザベス女王の国葬が執り行われる フィリップ殿下との愛情しのばせる一面も
現地時間の9月19日、英ロンドンのウェストミンスター寺院にて、エリザベス女王の国葬が執り行われた。 9月8日(現地時間)に崩御した英エリザベス女王の国葬が執り行われた。当日は、安置されていたウェストミンスター・ホールから、同寺院に棺が運び込まれ、チャールズ国王やウィリアム皇太子、アン王女ら王室メンバ...
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チャールズ国王とウィリアム皇太子、女王弔問の列の前にサプライズ登場 人々と握手交わす
チャールズ国王(73)とウィリアム皇太子(40)が、故エリザベス女王の棺へ対面するための行列前にサプライズ登場した。2人が突然現れたことに弔問客は感激し、多くの人々が涙を流しながら握手を交わした。現地時間14日にロンドンのウェストミンスター・ホールで故エリザベス女王の棺が一般公開されてから弔問客が絶...
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イギリス史上最高齢・最長統治。さようなら、エリザベス女王。
 2022年9月13日に発売された「ニューズウィーク日本版」2022年9月20日号(CCCメディアハウス)は、「エリザベス女王とその時代」と題し、今月8日に96歳で亡くなったエリザベス女王の大特集を組んでいる。 エリザベス女王の在位約70年の軌跡を、元BBC政治担当記者のロビン・オークリーさんが回顧...
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チャールズ国王、ベルファストで大歓迎受ける 群衆の中にいたコーギー犬を撫でる姿も
チャールズ国王とカミラ王妃が、君主として初めて北アイルランドを訪問した。夫妻はヒルズバラ城に到着した後、聖アン大聖堂で執り行われたエリザベス女王を偲ぶ礼拝に出席した。集まった群衆と握手をして回った際には、国王がコーギー犬を撫でる微笑ましい場面も見られた。現地時間13日、チャールズ国王とカミラ王妃が北...
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エリザベス女王を偲びバッキンガム宮殿周辺に長蛇の列<ロンドン現地レポート>
故エリザベス女王が現地時間8日に逝去してから初めての週末を迎えた日曜日、バッキンガム宮殿前に長蛇の行列ができた。最寄駅からは道路が規制されて一方通行となり、花束を持った弔問客が2時間かけて宮殿前へと歩いていった。英時間11日の午前10時30分、ロンドンの地下鉄グリーンパーク駅を降りると、多くの人々が...
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