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非核三原則の「持ち込ませず」は修正を考えてもいいのではないか
数量政策学者の高橋洋一が8月10日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。世界における核兵器の存在について解説した。...
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コロナとチフスに苦しむ北朝鮮、こんどは果樹伝染病が広がる
新型コロナウイルスに加え、腸チフス、コレラ、結核、さらには正体不明の「新型高熱病」まで。次から次へと感染症が蔓延し踏んだり蹴ったりの北朝鮮だが、苦しめられているのは人間だけではない。今度は、果物を枯れさせる植物の伝染病が流行っているというのだ。平安南道(ピョンアンナムド)のデイリーNK内部情報筋が伝...
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商人に「国定価格」を強要…医薬品高騰に悩む北朝鮮
北朝鮮で売られている品物の値段には、国定価格と市場価格がある。前者は国が定めた公定価格で、国による配給で適用されるものだ。市場価格とは大きくかけ離れており、市場でこの価格で物を売ろうとする商人はいない。おりからの医薬品不足で価格が高騰しているが、当局は商人に対して、この国定価格で販売するよう命令を下...
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北朝鮮国営テレビおすすめのコロナ対策は舌磨きと足裏マッサージ
新型コロナウイルスの感染予防の最も基本となるのは、マスクの着用と手洗いの徹底だろう。北朝鮮国営の朝鮮中央テレビは、「手洗いと健康」という番組で、「世界的な災難をもたらした新型ココロナウイルス感染症の伝播を緩和するのに、手洗いは効果的な防止手段」だと強調している。...
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北朝鮮TVでコロナ「非常防疫大戦」 「ゼロ主張」から一転のワケ (THE TIME,)
新型コロナウイルスへの国内感染を認めたばかりの北朝鮮では、国営テレビの緊急放送で「消毒」などを訴えたが、医療部門の幹部を叱責する金正恩総書記の手にはタバコが持たれたまま。チグハグな対応ぶりを、17日(2022年5月)の「THE TIME,」が伝えた。MCの安住紳一郎が切り出した。「きのう(16日)の...
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「敵基地攻撃能力」のハードルが異様に高いワケ 対レーダーミサイルも必須だけど…?
「対艦」「対地」などミサイルにもいろいろあるなか、「対レーダー」というカテゴリのものがあります。日本の「敵基地攻撃(反撃)能力」議論に欠かせないものですが、導入すればあとは大丈夫、というものではなさそうです。新型ミサイルが続々登場 高まる北朝鮮の脅威 2022年4月25日(月)、北朝鮮の首都 平壌で...
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「健康悪化」の金正恩が精力を注ぎこむ“新しい女性”
今月17日に行われた式典で見せた「老け顔」から、「健康悪化」説が再浮上している金正恩氏。本当に健康状態が悪いなら、体感マイナス20度という極寒の中での式典参加は、最高指導者として、なかなかタフなスピリットを持っていると言える。健康状態に関する観測情報の真偽がどうであれ、金正恩氏は今年、ある事業でなか...
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台湾有事の際、岸田政権は防衛出動する覚悟があるのか 〜岸田総理がバイデン大統領と電話会談
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(10月6日放送)にジャーナリストの佐々木俊尚が出演。岸田総理がバイデン米大統領と電話会談したニュースについて解説した。...
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韓国軍が「SLBM潜水艦」の試験発射に “成功”…韓国「8番目の保有国」に
韓国が世界で8番目に、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の保有国の隊列に並ぶことになった。韓国軍は最近、国産SLBMの潜水艦搭載のため水中発射試験を行い成功したことがわかった。韓国軍の消息筋はきょう(7日)「海軍の潜水艦“トサンアンチャンホ(島山安昌浩)”からSLBMを発射する非公開の水中発射試験が...
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金正恩の「女性にぎやかし部隊」に駆り出された、ある主婦の受難
北朝鮮の労働現場の映像を見ていると、ワゴン車に積まれたスピーカーから威勢のいい声で何かを叫びつつけている一団をよく見かける。現地で「扇動隊」と呼ばれているものだ。正式には「機動芸術宣伝隊」と呼ばれ、1961年に故金日成主席の指示に基づいて発足した。工場、企業所、協同農場、建設現場を周り、朝鮮労働党の...
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