本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



ウエスト決勝はウォリアーズが先勝!カーHC「(マブズは)ハーデンがいた時のヒューストンを思い出させる」<DUNKSHOOT>
現地時間5月18日に幕を開けたウエスタン・カンファレンス・ファイナルは、ゴールデンステイト・ウォリアーズがダラス・マーベリックスを112−87で下して幸先良いスタートを切った。 ウォリアーズはステフィン・カリーがゲームハイの21得点、12リバウンドに4アシストを記録。...
別窓で開く

ポールがハーデンと共闘したロケッツ時代を悔恨「互いの才能を理解できていなかった」<DUNKSHOOT>
16年のNBAキャリアを誇る生粋の司令塔クリス・ポールは、これまで2度チャンピオンシップ獲得のチャンスがあった。 ひとつはフェニックス・サンズへ加入した昨季。プレーオフへと駒を進めてNBAファイナルまで勝ち上がり、ミルウォーキー・バックスの前に2勝4敗で敗れたのだが、シリーズ2連勝と最高のスタートを...
別窓で開く

八村塁が30日のホークス戦で待望の復帰!最下位に沈むウィザーズの起爆剤となれるか〈DUNKSHOOT〉
1月27日(日本時間28日、日付は以下同)のニューオリンズ・ペリカンズ戦、ワシントン・ウィザーズは一度もリードを奪えずに106−124で完敗し、ここ7戦で6敗目を喫した。「タフだね。俺たちは勝ちたい。俺は勝ちたいんだ。だからこそ俺はここにいる。昨シーズンは多くの選手たちがケガで不在だった。ジョン(ウ...
別窓で開く

【NBA背番号外伝】カーターやカーメロら“スコアラー”に“問題児”、近年は“実力派ビッグマン”が背負う15番の歴史
■レジェンドはスコアラー系、近年はビッグマンが多く着用 背番号15はこれまで7人が欠番になっているが、スーパースターと呼べる選手は限られる。そのなかで最も有名なのは、ボストン・セルティックスの黄金期に主力を務めたトム・ハインソーンだ。1957年の新人王で、オールスターに6度選ばれたフォワードは、引退...
別窓で開く

ユーイング、ムトンボらを輩出した“ビッグマンのジョージタウン”。そのなかで1人異彩を放つアイバーソン【名門カレッジ史】
首都ワシントンDCにキャンパスを置くジョージタウン大は、ビル・クリントン元大統領、ドナルド・ラムズフェルド元国防長官ら、多くの政治家や外務官を送り出している名門校だ。さらにスポーツではバスケットボールの強豪校で、とりわけ優秀なセンターが多いことでも知られている。...
別窓で開く


<前へ1次へ>