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オールディーズの輝きをそのままに 切り絵のキャデラック・エルドラド1959年
 主に1950年代〜60年代の洋楽を指す「オールディーズ」。それとセットで当時のアメリカ風俗も好まれていますが、なかでも「フルサイズ」と呼ばれる大きな車体のアメリカ車は、人々を魅了してやみません。 その代表格といえるのがGMのキャデラック。特に巨大なテールフィンで知られる1959年型が、切り絵作家の...
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ひと味違うセダンが欲しいなら!キャデラック「CT5」は走り上質でハイコスパ
GM(ゼネラルモーターズ)の高級車ブランド・キャデラックのミッドサイズセダン「CT5」が、先頃ついに上陸した。今、アメリカ市場ではセダンが瀕死の状態にあるが、それでもキャデラックは魅力的なモデルをセダンカテゴリーへと投入。今回のCT5も、デザイン、質感、走りの出来栄えなど、全方位的に完成度が高い。...
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RAV4級のサイズが魅力!小型SUVの「XT4」は日本にマッチしたキャデラック
大きなボディや大排気量エンジンなどにより、日本人にとってはかなり縁遠い存在だったキャデラックから、同ブランド初のコンパクトSUV「XT4」が登場。日本車の売れ筋モデルと同程度のボディには、イマドキの高級車らしい個性が満載。その魅力と実力を紹介する。■過去の印象を打破した新時代のキャデラックキャデラッ...
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