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韓国の高級EV「G80 ELECTRIFIED」が北米カーオブザイヤー最終候補に…日産・ホンダと決戦!
現代自動車のプレミアムブランド・ジェネシスの「G80」。その電動化モデル(ELECTRIFIED G80)が自動車業界のオスカーと呼ばれる「北米カーオブザイヤー」(NACTOY)の決勝に進出したことが分かった。準中型電気スポーツユーティリティ車両(SUV)モデルである「GV60」と起亜自動車の電気自...
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先日参加したアメリカ デトロイトで開催されたGM(ゼネラルモーターズ)のインターナショナルメディアイベントは、プルービンググラウンドで日本未発売の車両に乗れたり、R&Dセンターで次世代テクノロジーについての講義を受けたりという非常に充実した機会となった。今回の目玉となるモデルはキャデラックの...
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新開発の電動プラットフォームを採用したプレミアムSUV「リリック」は新しい世代のラグジュアリーカー!
世の中、どんどんクルマの電動化が進行中。北米のクルマ事情って、ファッションや音楽ほど知られていない気もしますが、たとえばゼネラルモーターズ(GM)は、しっかりと電動化へ舵を切っているようです。傘下のプレミアムブランド、キャデラックも電動化路線を走り始めました。新開発の電動プラットフォーム「アルティウ...
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【トヨタ・センチュリー】日本の伝統的なショーファードリブン!センチュリーロイヤルも解説【画像あり】
− トヨタセンチュリーの魅力に迫る −トヨタ センチュリーと言えばリムジンのイメージを思い浮かべる人もいると思いますが、センチュリーのリムジンは市販車、改造車に限らず非常に貴重だと言えるでしょう。自動車ジャンルの中でも、エンジン・乗車スペース・荷物スペースを分けたセダンは、長年に渡って主流でしたが、...
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「FR車」は何がいいのか マツダが新SUVに採用の後輪駆動 日本で少数派になったワケ
マツダが欧米で展開する新SUV、CX-60にFR(後輪駆動)を採用します。日本ではFF(前輪駆動)が主流になるなか、FRにはどのようなメリットがあるのでしょうか。実はマツダの挑戦と見ることもできます。マツダCX-60発表 ラージ商品群は「FR」でいく! マツダが欧州において新型クロスオーバーSUV「...
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「アリーナの中で寝たこともあった」名手アリナスが新人時代の“貧困生活”を告白!「ガソリン代もなかった」<DUNKSHOOT>
ギルバート・アリナスと言えば、“エージェント・ゼロ”の異名を取った名攻撃的ガードで、現役時代は人気選手の1人だった。しかし、キャリア初期にはアリーナで寝泊まりする“貧困生活”を送っていたという。...
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史上初が目白押し!オープンの開放感と刺激的な走りが同居した「コルベットコンバーチブル」
2021年に上陸したシボレー「コルベット」は、ミッドシップ化や右ハンドル車の設定など、その歴史上“初物尽くし”の1台となった。それは追加モデルの「コンバーチブル」も同様。今回は、開閉ルーフにコルベット史上初の機構を盛り込んだオープン仕様の魅力に迫る。...
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顔の威圧感がハンパない!キャデラック「エスカレード」がより豪華かつ先進的に進化
ゼネラルモーターズが展開するキャデラックのフラッグシップSUV「エスカレード」がフルモデルチェンジ。大きく存在感のあるボディはさらに威風堂々としたものになり、インテリアの豪華さやハイテク装備もますます充実。ヨーロッパ勢にもヒケを取らない唯一無二の魅力を身に着けた、新型エスカレードの魅力を深掘りする。...
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速いぞ!カッコいいぞ!!新型「コルベット」はミッドシップ化で走りとデザインを改革
アメリカ車を代表するスポーツカーであり、モータースポーツ界でも華々しい活躍を収めているシボレー「コルベット」が8世代目へと進化。そんな新型で最大のトピックは、エンジン搭載位置がミッドシップ化されたこと。これまでの“らしさ”を捨てた新型コルベットは、果たしてどんな魅力を備えているのだろうか?■宿願だっ...
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ひと味違うセダンが欲しいなら!キャデラック「CT5」は走り上質でハイコスパ
GM(ゼネラルモーターズ)の高級車ブランド・キャデラックのミッドサイズセダン「CT5」が、先頃ついに上陸した。今、アメリカ市場ではセダンが瀕死の状態にあるが、それでもキャデラックは魅力的なモデルをセダンカテゴリーへと投入。今回のCT5も、デザイン、質感、走りの出来栄えなど、全方位的に完成度が高い。...
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