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前週4強の西岡良仁はアデレード国際2を欠場し「メルボルンで休息と調整」【1月9日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
1月9日からの週は、男子の「ASBクラシック」、女子の「ホバート国際」、男女共通の「アデレード国際2」が開幕される。 日本人選手は、西岡良仁(世界ランキング36位)が「アデレード国際2」を欠場。前週は「アデレード国際1」の準決勝に進んだが、右臀部の違和感により途中棄権していた。...
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2023テニスシーズン開幕!西岡良仁は若手注目のルネと、日比野菜緒はコビニッチと対戦【1月1日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
 いよいよ2023年のテニスシーズンが開幕した。 1月1日からの週は、男子の「タタ・オープン・マハラシュトラ」(1月2日〜8日/インド・プネー)、女子の「ASBクラシック」(1月2日〜8日/ニュージーランド・オークランド)、男女共通の「アデレード国際1」(1月1日〜8日/オーストラリア・アデレード)...
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新設の『ユナイテッドカップ』にナダル、シフィオンテクらトップが集結!【12月29日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
今週は、2023シーズン開幕戦となる新設大会「ユナイテッド・カップ」が12月29日から1月8日にオーストラリアのブリスベン、パース、シドニーにて開催される。 この大会は18か国による男女混合の団体戦となっており、3か国ずつの総当たり方式で男女のシングルス2試合と、ミックスダブルス1試合が行なわれる。...
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フェデラーの元コーチ、リュビチッチがフランス連盟の育成スタッフに。「自分の経験を新しい挑戦に生かしたい」<SMASH>
今年9月に現役を退いた男子テニス元世界王者ロジャー・フェデラー(スイス/41歳)の元コーチであるイワン・リュビチッチ氏(クロアチア/43歳)が、フランステニス連盟(FFT)が主導する選手育成プログラムのディレクターに就任したことが明らかになった。スペインのテニス専門メディア『Punto de Bre...
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絶対女王シフィオンテク、リベンジに燃えるジャバー、2023全豪オープンテニス女子出場選手リスト発表<SMASH>
シーズン最初のグランドスラム(四大大会)である全豪オープンは現地12月8日、2023年1月16日に開幕する本大会の男女シングルスのエントリーリスト(出場予定選手表)を発表した。 女子のリストの一番上に名を連ねるのは、イガ・シフィオンテク(ポーランド/世界ランキング1位)。...
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今季大躍進のガルシアがWTAファイナルズを初制覇!「自分にとって最も重要なタイトル」を手中に<SMASH>
女子テニスのシーズン最終戦「WTAファイナルズ」(10月31日〜11月7日/アメリカ・フォートワース/ハードコート)は現地11月7日にシングルス決勝を実施。第6シードのカロリーヌ・ガルシア(フランス/世界ランク6位)が第7シードのアリーナ・サバレンカ(ベラルーシ/同7位)を7−6 (4)、6−4で下...
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ダニエル、大坂、土居ら7名の日本人選手が出場。フェデラーは引退試合【9月19日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
9月19日からの週は、男子が3大会、女子が2大会開催される。 日本人男子選手は、ダニエル太郎が「サンディエゴ・オープン」の本戦ストレートインし、1回戦で予選勝者と対戦する。この大会の第1シードはダニエル・エバンス(イギリス)、第2シードはジェンソン・ブルックスビー(アメリカ)だ。...
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トップ10から4名!土居美咲の出場も決定!東レPPO本戦出場選手<SMASH>
「東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2022」 (9月19日〜9月25日/有明コロシアムおよび有明テニスの森公園/ハードコート/WTA500)の本戦出場のダイレクトイン 18 名と、主催者推薦 1 名の発表が、8月26日に行なわれた。 3年ぶりに開催されるだけあり、7名の選手が初...
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ダニエル太郎、土居美咲、日比野菜緒が今夜1回戦!【7月25日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
7月25日からの週は、男子が3大会、女子が2大会開催される。 日本人男子選手は、ダニエル太郎が「アトランタ・オープン」の予選を勝ち上がり、今夜行なわれる1回戦でセバスチャン・コルダ(アメリカ)と初めて対戦する。今大会の第1シードはライリー・オペルカ(アメリカ)、第2シードはジョン・イズナー(アメリカ...
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日本人選手も被害に——。悩ます賭博絡みのヘイトメッセージが改善されないテニス界の懐事情とは?<SMASH>
「生まれた瞬間、母親に捨てられて死ねば良かったのに」 そんな卑劣で残忍なメッセージをキャロライン・ガルシアが受け取ったのは、今年の全仏オープンで敗れた後だったという。送り主に心当たりなどない。この手のメッセージを受け取るのも初めてでもなんでもない。ただ、こういう言葉を敗戦後に受けるのは彼女だけではな...
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