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8月24日に先行して発表されていたホンダ「フィット」のマイナーチェンジモデルが、10月6日にいよいよ発売となった。フルモデルチェンジではなくマイナーチェンジでも先行発表を行うのは、半導体不足などにより新車供給不足を見越した策として昨今、たびたび見られるケースだが、ことフィットにおいては思うように販売...
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 2022年度上半期(4〜9月)の国内車名別新車販売台数は、ホンダの軽ワゴン「N—BOX」が、年度上半期としては2年ぶりに首位を奪還した。昨年12月に発売した10周年特別仕様車や改良モデルが貢献。前年同期に首位だったトヨタ自動車の小型車「ヤリス」は2位だった。 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車...
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今年度上半期に最も売れた新車は…ホンダ「N—BOX」、2位はトヨタ「ヤリス」
 国内で2022年度上半期(4〜9月)に最も売れた新車は、ホンダの軽乗用車「N—BOX」で、8万6876台だった。2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」(...
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日本では、ほとんど見かけなくなったコンパクトセダン。手頃な価格とサイズが魅力的な5ナンバーサイズが姿を消しつつある。とくに近年の国産車は大型化が顕著で、大衆車として進化してきたトヨタ「カローラ」も2018年に3ナンバー化を図っている。そんな日本で見かけなくなったコンパクトセダンだが、東南アジアのタイ...
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今、軽自動車の絶対王者として君臨するのはホンダの「N-BOX」だ。2011年暮れに初代がデビューするとすぐにヒットモデルとなり、翌2012年の軽自動車販売ランキングで2位を獲得。2013年には、軽自動車ナンバーワンとなる。2014年は2位に甘んじるも、翌2015年から2021年まで7年連続で1位を獲...
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ホンダ「フリード」とともに、コンパクトミニバンの双璧をなすトヨタ「シエンタ」が、フルモデルチェンジを実施した。シエンタとして、3代目となるモデルだ。初代シエンタは、2003年に初代モデルが登場。全長4100mmと「カローラ」よりも短いコンパクトな5ナンバーサイズボディに3列シートを備え、一躍ヒットモ...
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クルマの後席、邪魔な床の“出っ張り”がなくなってきたワケ なくせない車種も?
クルマの後席で目立っていた床の中央部の出っ張り、これがなく床がフラットだったり、あったとしても目立たなかったりする車種が増えています。逆にいうと、なぜ出っ張りが必要なのでしょうか。車内移動にジャマ! 座ってもジャマ! それは「センタートンネル」 トヨタの「ジャパンタクシー」が2017年の発売以降、着...
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日産のコンパクトSUV「キックス」がマイチェン。反転攻勢を狙えるのか?
日産は今年7月19日、コンパクトSUV「キックス」をマイナーチェンジして販売を開始した。今回の改良で第2世代e‐POWERを搭載し、待望の4WDも追加。気になるその実力とは? モータージャーナリストの竹花寿実氏が日産テストコースで徹底試乗した。竹花 7月19日に日産のコンパクトSUV「キックス」が一...
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2021年度米国内盗難車ランキングのトップ10に日本車6台がランクイン
7月19日、全米保険犯罪局(National Insurance Crime Bureau)が、アメリカ国内の盗難車に関する報告書「Hot Wheels 2021」を公表しました。...
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ローズ、カブレラ…“ラ行”っぽい選手が活躍? オリックス「最強の外国人選手の名前」はこれだった
※こちらは公募企画「文春野球フレッシュオールスター2022」に届いた原稿のなかから出場権を獲得したコラムです。おもしろいと思ったら文末のHITボタンを押してください。【出場者プロフィール】とく(とく) オリックス・バファローズ 26歳。埼玉育ち、都内メーカー勤務の中川圭太さん世代。...
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