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爽快の謳い文句はウソじゃない!ホンダ「シビック」の走りは“タイプS”級の完成度
誕生50周年を迎える2022年を前に、ホンダ「シビック」がフルモデルチェンジで11代目へと進化した。ハイブリッド仕様や高性能モデル「タイプR」の登場は2022年となるため、現在、ラインナップされるのは1.5リッターターボ車のみ。...
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ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
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70年代から現代まで!誰もがお世話になった教習車の変遷を振り返る
自分が教習所に通っていた頃の教習車、覚えていますか?教習車といえば運転席だけでなく助手席にも教官用のブレーキペダル、ドアミラー上(古くはフェンダーミラー上)に教官用のミラーが取り付けられているのはご存じの通り。...
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走りはかなり上出来!VW新型「ゴルフ」は新しさと伝統が融合した意欲作だ
先頃、待望の日本上陸を果たしたVW(フォルクスワーゲン)の新型「ゴルフ」。8世代目となる新型はコックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、安全装備のさらなる進化といった“飛び道具”にばかり注目が集まるが、日々をともに過ごすベーシックカーだけに、やはり気になるのは走りの完成度や実用性だ。...
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新型も小型車のお手本?VW「ゴルフ」を読み解くカギはデジタル化と電動化
VW(フォルクスワーゲン)の主力モデルである「ゴルフ」。その最新モデルが待望の日本上陸を果たした。8世代目となる新型は、コックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、さらに安全装備のさらなる進化などが注目される意欲作。今回は、VWが強い意気込みを持って作り上げた新型ゴルフの概要をお伝えする。...
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「市民のクルマ」どうしてここまで変わった? 「シビック」の転換点 アメリカではどうか
ホンダ「シビック」の新型が発表されました。かつては初心者にとって手が届く「市民のクルマ」だったのが、その位置づけを大きく変化させたシビック。転換点は何だったのでしょうか。とはいえ、北米では旧来の立ち位置を保ったままです。長年にわたり「市民のクルマ」だったシビック ホンダが新型「シビック」を2021年...
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純正品と手軽に入れ替えられる
カーメイトのエアコンフィルター「エアデュース」シリーズにニューモデルが登場。純正品と入れ替え装着ができる手軽さながらも抗菌、抗ウイルス、消臭機能で車内をクリーンに保つことができる。REPORT●浜先秀彰(HAMASAKI Hideaki)問い合わせ:カーメイト電話:03-5926-1212エアデュー...
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米国の住宅街で「車」を観察してみた! 多かったのはやっぱり・・・=中国
 それぞれの国によって自動車市場には違いがあるものだ。中国の動画サイト・西瓜視頻は21日、在米中国人による動画として「米国で人気のある車」を紹介する動画を配信した。住宅地に並んで停車している車から、どのようなメーカーや車種が人気かを検証している。 米国在住の中国人男性が紹介しているのは一般的な住宅地...
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クラウン東京無線タクシーに笹カラー西武バス 西部警察マシンXも トミーテック新製品
初詣再現セットも! トミーテックが2020年8月12日(水)、ミニカーの新製品について発表しました。「トミカリミテッドヴィンテージネオ」からは、トヨタ「クラウンコンフォート」「クラウンセダン」の東京無線タクシーが登場。緑と黒の2種で税別予価は各2900円です。 西武バス新座営業所所属のいすゞ「エルガ...
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もうすぐお別れ!ラストを飾るVW「ゴルフGTI TCR」は走りもルックスも刺激的
今、クルマ好きの間で、とある輸入車の“最終モデル”が注目を集めている。それが、VW(フォルクスワーゲン)の7代目「ゴルフGTI」のファイナルモデルで、日本限定600台となる「ゴルフGTI TCR」だ。ベースモデルである「ゴルフ」は、2019年秋に本国でフルモデルチェンジを果たし、8代目へと世代交代。...
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