本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「FR車」は何がいいのか マツダが新SUVに採用の後輪駆動 日本で少数派になったワケ
マツダが欧米で展開する新SUV、CX-60にFR(後輪駆動)を採用します。日本ではFF(前輪駆動)が主流になるなか、FRにはどのようなメリットがあるのでしょうか。実はマツダの挑戦と見ることもできます。マツダCX-60発表 ラージ商品群は「FR」でいく! マツダが欧州において新型クロスオーバーSUV「...
別窓で開く

86、CR-X、FD、インプ…ステッカーまで再現した懐かしのチューニングカーがミニカーに!
発売開始から50年以上の歴史を数えるマテルのミニカーブランド「Hot Wheels(ホットウィール)」は、リアルな造形とちょっと変わったラインナップが魅力。そんな「Hot Wheels」より、新作コレクション「ホットウィール ジャパニーズカーカルチャー マルチパック」(2640円/6台セット)が3月...
別窓で開く

ミニカー「ホットウィール」に日本車6台セット登場 チューニングカー仕様 3月中旬発売
パッケージにも日の丸が!パッケージにも日本要素 アメリカの玩具メーカー・マテル社の日本法人であるマテル・インターナショナルは2022年3月1日(火)、ミニカーの「ホットウィール」でチューニングカー仕立ての日本車6台を組み合わせたマルチパック「ホットウィール ジャパニーズ カーカルチャー マルチパック...
別窓で開く

選ぶ楽しさも広がった!最新型マツダ「CX-30」は走りの実力がさらにブラッシュアップ
2021年秋に、マツダ「CX-30」が“またも”商品改良を実施した。今回の改良のメインテーマは、ふたつの魅力的な特別仕様車の追加。とはいえマツダ車らしく、メカニカル面も進化も忘れてはいない。バリエーションの充実で選ぶ楽しさが広がり、さらに走りの実力もブラッシュアップされた最新型CX-30は、まさに今...
別窓で開く

トヨタ「カローラクロス」はココがスゴい!日本仕様の装備や機能は海外向けより高レベル
トヨタの新しいSUV「カローラクロス」が、ついに日本でもリリースされた。ちょうどいいサイズ感と買い得感の高い価格設定などにより、早くも人気爆発中だ。今回は、人々の注目を集めるカローラクロスのポジショニング、技術、機能、そして気になる海外仕様との違いについて深掘りする。...
別窓で開く

【もうすぐ出ますよ!注目の日本車】スバル「アウトバック」はレヴォーグより広くて悪路もイケる
「アウトバック」はスバルのラインナップで最も大きなステーションワゴンであり、実質的に同ブランドのフラッグシップといえる存在だ。そんな重要なモデルが、ついに新型へと生まれ変わる。今回は正式発売に先立ち、一部公開されたオフィシャル写真やスペックなどから、注目の日本車である新型アウトバックの実力を予想する...
別窓で開く

「安いスポーツカー」が今こそ必要な理由 各社しのぎを削った時代は何が違った?
日本の自動車メーカーが、庶民でも手が届くレベルのスポーツカーを相次いで復活、あるいは新モデルを登場させています。かつては各メーカーがしのぎを削って開発したものですが、いまこそ必要なクルマ、といえそうです。セリカ、MR2、スープラ、シルビア…挙げればキリがないほど! 2021年8月18日、日産から次世...
別窓で開く

ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
別窓で開く

「市民のクルマ」どうしてここまで変わった? 「シビック」の転換点 アメリカではどうか
ホンダ「シビック」の新型が発表されました。かつては初心者にとって手が届く「市民のクルマ」だったのが、その位置づけを大きく変化させたシビック。転換点は何だったのでしょうか。とはいえ、北米では旧来の立ち位置を保ったままです。長年にわたり「市民のクルマ」だったシビック ホンダが新型「シビック」を2021年...
別窓で開く

オシャレで使えるメルセデス「CLAシューティングブレーク」はワゴンの新理想形
SUV人気の世界的な高まりなどで、以前と比べると人気に陰りが見えるステーションワゴン。そんな状況に一矢報いるべく、新たなワゴンの魅力を創造したのが、メルセデス・ベンツの「CLAシューティングブレーク」だ。...
別窓で開く


<前へ1次へ>