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2021年度米国内盗難車ランキングのトップ10に日本車6台がランクイン
7月19日、全米保険犯罪局(National Insurance Crime Bureau)が、アメリカ国内の盗難車に関する報告書「Hot Wheels 2021」を公表しました。...
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2022年5月に年内発売がほのめかされたホンダの新型SUV「ZR-V(ゼットアールブイ)」。その日本仕様車がホームページ上で公開され、「先行予約の受付を9月に開始する予定」と発表された。ZR-Vは、「ヴェゼル」と「CR-V」の中間に位置するサイズのSUVだ。「ヴェゼルでは小さすぎるが、CR-Vでは車...
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あの頃遊んだ「チョロQ」がモーターで動く!引っ張る回数で走り方も変化するぞ!
発売から40年以上経つ今もなお、高い人気を誇るタカラトミーのロングセラー「チョロQ」。これまで累計3000車種以上、約1億5000万個以上を販売した“動くミニカー”として有名です。後ろに10円玉をセットしてウィリー走行を楽しんだ人も多いのではないでしょうか?そんな「チョロQ」が自動車EV化への流れに...
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プルバックモーターに劇的進化! 新しい「チョロQ」登場 プログラミング走行も可能に
車種は8種類です!走行パターンは3つ 玩具メーカーのタカラトミーは2022年6月9日(木)、モータープルバックに進化したデフォルメミニカーの「チョロQ」を発売すると発表しました。「チョロQ」は1979(昭和54)年に誕生し1980(昭和55)年に発売された、プルバックゼンマイを搭載したデフォルメミニ...
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フランス車の個性が濃密!ルノー新型「メガーヌ」の走りはソフトな上に力強い
ルノーのミッドサイズハッチバック「メガーヌ」がマイナーチェンジを受けた。といっても、ハイパフォーマンスモデル「メガーヌR.S.(ルノー・スポール)」の話ではなく、ベーシックな“素メガーヌ”の方である。まだまだ知名度の低い素メガーヌだが、ソフトな足さばきを感じられる稀有な存在。今回はプレーンなフランス...
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一番安いけど走りは軽快!ホンダ「ヴェゼル」のガソリン車は装備充実の大穴仕様
2021年4月に2代目へと進化したホンダのクロスオーバーSUV「ヴェゼル」が好調なセールスを記録している。しかし販売の大半は、ハイブリッド仕様が占めているらしい。というわけで今回は、あえて“希少”なガソリンエンジン車の実力をチェックする。走りは軽快で必要にして十分以上の装備を備えた同仕様は、もしかし...
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爽快の謳い文句はウソじゃない!ホンダ「シビック」の走りは“タイプS”級の完成度
誕生50周年を迎える2022年を前に、ホンダ「シビック」がフルモデルチェンジで11代目へと進化した。ハイブリッド仕様や高性能モデル「タイプR」の登場は2022年となるため、現在、ラインナップされるのは1.5リッターターボ車のみ。...
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ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
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70年代から現代まで!誰もがお世話になった教習車の変遷を振り返る
自分が教習所に通っていた頃の教習車、覚えていますか?教習車といえば運転席だけでなく助手席にも教官用のブレーキペダル、ドアミラー上(古くはフェンダーミラー上)に教官用のミラーが取り付けられているのはご存じの通り。...
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コンセプトは「爽快シビック」 その走りは? 新たな設計手法「ホンダアーキテクチャー」を導入
ホンダは11代目となる新型シビックのハッチバックモデルを2021年6月24日、世界で初公開した。すでにセダンは4月に米国で発表しているが、主力のハッチバックは今回が初めてとなる。日本国内ではセダンは発売せず、今回発表のハッチバックを今秋、発売する。シビックのフルモデルチェンジは、2017年7月発表の...
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