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フランス車の個性が濃密!ルノー新型「メガーヌ」の走りはソフトな上に力強い
ルノーのミッドサイズハッチバック「メガーヌ」がマイナーチェンジを受けた。といっても、ハイパフォーマンスモデル「メガーヌR.S.(ルノー・スポール)」の話ではなく、ベーシックな“素メガーヌ”の方である。まだまだ知名度の低い素メガーヌだが、ソフトな足さばきを感じられる稀有な存在。今回はプレーンなフランス...
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ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
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コンセプトは「爽快シビック」 その走りは? 新たな設計手法「ホンダアーキテクチャー」を導入
ホンダは11代目となる新型シビックのハッチバックモデルを2021年6月24日、世界で初公開した。すでにセダンは4月に米国で発表しているが、主力のハッチバックは今回が初めてとなる。日本国内ではセダンは発売せず、今回発表のハッチバックを今秋、発売する。シビックのフルモデルチェンジは、2017年7月発表の...
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走りはかなり上出来!VW新型「ゴルフ」は新しさと伝統が融合した意欲作だ
先頃、待望の日本上陸を果たしたVW(フォルクスワーゲン)の新型「ゴルフ」。8世代目となる新型はコックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、安全装備のさらなる進化といった“飛び道具”にばかり注目が集まるが、日々をともに過ごすベーシックカーだけに、やはり気になるのは走りの完成度や実用性だ。...
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市販予定ナシ!それでもトヨタが“水素エンジン”車でレースに挑む理由☆岡崎五朗の眼
先頃開催されたとある24時間耐久レースに、トヨタが水素エンジンを搭載するレーシングカーを実戦投入。各方面から注目を集めています。水素のみを燃料とするマシンでレースを戦うのは世界初のチャレンジ。おまけに水素は、燃焼時に燃えるエンジンオイルを除くと二酸化炭素排出量がゼロというクリーン燃料ということで、カ...
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新型ルノー・クリオ、新世代HV燃費23.2km/L、トヨタ・HV36.0km/Lに勝てるか?
 ルノー・メガーヌに採用されている「E-TECH plug-in」とは違い、新型ルノー・クリオ(日本名:ルーテシア)に搭載されているのはPHEVでなくHVのようだ。これはルノーが独自に開発したHVシステム「E-TECH」と呼ばれ、1.6 L直列4気筒ガソリンエンジンに2つの電気モーター、マルチモード...
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もうすぐお別れ!ラストを飾るVW「ゴルフGTI TCR」は走りもルックスも刺激的
今、クルマ好きの間で、とある輸入車の“最終モデル”が注目を集めている。それが、VW(フォルクスワーゲン)の7代目「ゴルフGTI」のファイナルモデルで、日本限定600台となる「ゴルフGTI TCR」だ。ベースモデルである「ゴルフ」は、2019年秋に本国でフルモデルチェンジを果たし、8代目へと世代交代。...
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