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トヨタ、新型クラウンを世界初公開 第1弾クロスオーバーは2022年秋発売
 トヨタは15日、新型「クラウン」を世界初公開した。4モデルをラインアップしており、第1弾のクロスオーバーは2022年秋に発売予定だ。【こちらも】トヨタ、304ps/400Nm+4WDモンスターカローラ「GR Corolla Morizo Edition」公開 クラウンは、1955年に日本市場でデビ...
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「FR車」は何がいいのか マツダが新SUVに採用の後輪駆動 日本で少数派になったワケ
マツダが欧米で展開する新SUV、CX-60にFR(後輪駆動)を採用します。日本ではFF(前輪駆動)が主流になるなか、FRにはどのようなメリットがあるのでしょうか。実はマツダの挑戦と見ることもできます。マツダCX-60発表 ラージ商品群は「FR」でいく! マツダが欧州において新型クロスオーバーSUV「...
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25mmの車高アップだけじゃない!日産「ノートクロスオーバー」は上質な内外装も魅力です
ベース車よりも大きなロードクリアランスを確保し、SUVのようなルックスをまとう「ノートAUTECH(オーテック)クロスオーバー」は、日産自動車の人気コンパクトカー「ノート」の派生モデルだ。コンパクトカーとSUVのクロスオーバーにより、適度な悪路走破性アップと実用性の向上を実現。...
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フランス車の個性が濃密!ルノー新型「メガーヌ」の走りはソフトな上に力強い
ルノーのミッドサイズハッチバック「メガーヌ」がマイナーチェンジを受けた。といっても、ハイパフォーマンスモデル「メガーヌR.S.(ルノー・スポール)」の話ではなく、ベーシックな“素メガーヌ”の方である。まだまだ知名度の低い素メガーヌだが、ソフトな足さばきを感じられる稀有な存在。今回はプレーンなフランス...
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三菱「アウトランダー」はココがスゴい!存在感、上質感、走行性能が飛躍的に進化
三菱自動車の「アウトランダー」が8年ぶりにフルモデルチェンジし、3代目へと進化した。新型における最大のトピックは、日本市場向けは全車PHEV(プラグインハイブリッド)仕様となったこと。さらに装備の充実や上質感のアップなど、見どころ満載だ。そんな新型のプロトタイプを、発売に先立ちサーキットでドライブ。...
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70年代から現代まで!誰もがお世話になった教習車の変遷を振り返る
自分が教習所に通っていた頃の教習車、覚えていますか?教習車といえば運転席だけでなく助手席にも教官用のブレーキペダル、ドアミラー上(古くはフェンダーミラー上)に教官用のミラーが取り付けられているのはご存じの通り。...
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走りはかなり上出来!VW新型「ゴルフ」は新しさと伝統が融合した意欲作だ
先頃、待望の日本上陸を果たしたVW(フォルクスワーゲン)の新型「ゴルフ」。8世代目となる新型はコックピット回りのデジタル化やパワートレーンの電動化、安全装備のさらなる進化といった“飛び道具”にばかり注目が集まるが、日々をともに過ごすベーシックカーだけに、やはり気になるのは走りの完成度や実用性だ。...
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「燃料電池車だから」じゃない!僕がトヨタ「ミライ」を買った理由☆岡崎五朗の眼
走行性能の高さなどから、メディアで活躍するクルマのプロからも高評価を得ているトヨタの新型「ミライ(MIRAI)」。そんな新世代の燃料電池車をガレージに迎え入れたのは、モータージャーナリストの岡崎五朗さん。今回はオーナー視点を交えながら、航続距離やランニングコストといった燃料電池車の気になるポイントや...
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もう一度乗りたい!初の愛車 ホンダ「CR-X」で学んだ気持ちいい乗り味の極意
先進技術を搭載した新型車が続々と誕生する一方、ここへきて1980年代後半から’90年代にかけて発売された中古車の人気も高まっています。本企画では、そんな人気のヤングタイマーの中から、モータージャーナリストの岡崎五朗さんがもう一度乗りたい、記憶の残る旧車の魅力を解き明かしていきます。...
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「私の最大のエンジン!」新型コロナから復帰したセルジオ・ペレスが家族で抱き合う写真を公開
スパ・フランコルシャンで開催のベルギーGPを皮切りに、モンツァでのイタリアGP、ムジェロでのトスカーナGPと、3週連続で行なわれる“高速”3連戦を直前に控えていたセルジオ・ペレス(BWT・レーシング・ポイント)が、「私の最大のエンジン! 3つの素晴らしいレースに行こう!!!」...
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