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「CX-50」というクルマをご存じだろうか。メーカーはマツダである。定番の「CX-5」や先日デビューした「CX-60」とは別のモデルだ。CX-50を知っているという人は、相当のクルマ通かマツダファンに違いないだろう。日本での知名度が低いのは仕方がない。なぜなら、日本では販売していない北米市場専用モデ...
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—[道路交通ジャーナリスト清水草一]— ◆新車も中古車も値上がりするなか、お買い得な1台は見つけられるのか?最近、5年5万㎞乗ったBMW320dからプジョー508 GT BlueHDiに乗り換えた参謀長こと永福ランプ。新車も中古もクルマはなんでも値上がりしていると言われるなかで、意外にもお得に買えた...
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"トヨタイムズ"香川照之の後任は「半沢直樹」堺雅人? 「倍返し」で最悪イメージを刷新
(香川照之(C)日刊ゲンダイ) 香川照之(56)の“性加害”報道の余波は収まる気配を見せないが、ここにきて特に慌ただしい動きを見せているのが“ナショナルクライアント”と呼ばれる「トヨタ自動車」だ。 香川が編集長を務めていた“トヨタイムズ”CMは、豊田章男社長の肝いりプロジェクトで、世界的企業のプロモ...
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2022年5月に年内発売がほのめかされたホンダの新型SUV「ZR-V(ゼットアールブイ)」。その日本仕様車がホームページ上で公開され、「先行予約の受付を9月に開始する予定」と発表された。ZR-Vは、「ヴェゼル」と「CR-V」の中間に位置するサイズのSUVだ。「ヴェゼルでは小さすぎるが、CR-Vでは車...
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日産「キックス」充電のいらない電気自動車!e-POWERの燃費は?ライバルSUV3モデルとの違い
− キックスとライバルSUV3モデルの燃費を徹底比較! −日産 キックスは日産自動車が製造しているSUV。2016年に南米のブラジルで発売が開始され、その後は中国、アメリカの順で発売され、ワールドワイドで販売されているSUVです。...
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あの頃遊んだ「チョロQ」がモーターで動く!引っ張る回数で走り方も変化するぞ!
発売から40年以上経つ今もなお、高い人気を誇るタカラトミーのロングセラー「チョロQ」。これまで累計3000車種以上、約1億5000万個以上を販売した“動くミニカー”として有名です。後ろに10円玉をセットしてウィリー走行を楽しんだ人も多いのではないでしょうか?そんな「チョロQ」が自動車EV化への流れに...
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プルバックモーターに劇的進化! 新しい「チョロQ」登場 プログラミング走行も可能に
車種は8種類です!走行パターンは3つ 玩具メーカーのタカラトミーは2022年6月9日(木)、モータープルバックに進化したデフォルメミニカーの「チョロQ」を発売すると発表しました。「チョロQ」は1979(昭和54)年に誕生し1980(昭和55)年に発売された、プルバックゼンマイを搭載したデフォルメミニ...
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納期が早い!  リセールも高い!  "お得新車"5選
新車が深刻な品薄状態で納車1年待ちもザラ。そんななかで、早く買えて、しかもお得なクルマはないものか? そこで、自動車専門誌の元編集長で、カーライフジャーナリストの渡辺陽一郎氏が足で稼いだ情報を一挙大放出!■半導体以外のパーツも全然ない——4月は新生活がスタートするため、毎年、クルマの購入を検討する人...
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「FR車」は何がいいのか マツダが新SUVに採用の後輪駆動 日本で少数派になったワケ
マツダが欧米で展開する新SUV、CX-60にFR(後輪駆動)を採用します。日本ではFF(前輪駆動)が主流になるなか、FRにはどのようなメリットがあるのでしょうか。実はマツダの挑戦と見ることもできます。マツダCX-60発表 ラージ商品群は「FR」でいく! マツダが欧州において新型クロスオーバーSUV「...
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86、CR-X、FD、インプ…ステッカーまで再現した懐かしのチューニングカーがミニカーに!
発売開始から50年以上の歴史を数えるマテルのミニカーブランド「Hot Wheels(ホットウィール)」は、リアルな造形とちょっと変わったラインナップが魅力。そんな「Hot Wheels」より、新作コレクション「ホットウィール ジャパニーズカーカルチャー マルチパック」(2640円/6台セット)が3月...
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