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「まったく気にしていない」トレードの噂にも動じないウエストブルック「毎年、俺の名前は入っている」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズは現地時間12月31日から4連勝を飾るも、1月9日のメンフィス・グリズリーズ戦、12日のサクラメント・キングス戦に敗れ、21勝21敗(勝率50.0%)でウエスタン・カンファレンス7位となった。 5位のダラス・マーベリックス(22勝19敗/勝率53.7%)とは1.5ゲーム差と射...
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「彼には俺のサポートと青写真がある」レブロンが息子とのNBA共闘に言及「健康と少しの運が究極のものをもたらす」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズに所属するレブロン・ジェームズは2003年のNBA入りから現在に至るまでリーグのトップを走り続け、マイアミ・ヒートで2回、クリーブランド・キャバリアーズとレイカーズでも1回の優勝を経験し、そのすべてでファイナルMVPに輝いている。...
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レブロン&デイビスがキャブズの新人モーブリーを絶賛「彼はもの凄い選手になる」<DUNKSHOOT>
レブロン・ジェームズの退団後、過去3シーズン連続で大きく負け越しているクリーブランド・キャバリアーズ。ただ、今季はデンバー・ナゲッツやロサンゼルス・クリッパーズといった強豪を破るなど、ここまで3勝4敗と奮闘。チームに新たな息吹をもたらしているのが、新人ビッグマンのエバン・モーブリーだ。...
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ブルズの主軸デローザン&ヴュチェビッチを輩出! サザンカリフォルニア大の歴代ベストメンバーは?<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)は、プロを目指す若手選手たちにとって“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを世界最高峰の舞台に送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手を対象に、大学別に...
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ワクチン未接種のアービングに対し、デュラントが心境を吐露「試合も練習も、ずっとここにいてほしい」<DUNKSHOOT>
現地時間10月8日(日本時間9日、日付は以下同)、プレシーズン2戦目を迎えたブルックリン・ネッツは、ホームのバークレイズ・センターでミルウォーキー・バックスと対戦。119−115で勝利を収めた。 この試合、ネッツはケビン・デュラント、ジェームズ・ハーデン、ジョー・ハリス、ブレイク・グリフィン、パティ...
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ウェバー、アデルマン、グリフィス…殿堂入り式典に登壇した3人の“サクラメント民”の地元愛<DUNKSHOOT>
現地9月11日(日本時間12日、日付は以下同)にマサチューセッツ州スプリングフィールドで行なわれた今年の殿堂入り式典には、カリフォルニア州の州都サクラメントにあるフランチャイズでプレー、または指揮を執ったメンバーが3人も登場した。 まずはクリス・ウェバー(元サクラメント・キングスほか)。...
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アービングの1年前の発言にレジェンドのペイトンが“口撃”「コーチ陣をリスペクトすべきだ」<DUNKSHOOT>
今年6月、殿堂入りのレジェンド、ゲイリー・ペイトン(元シアトル・スーパーソニックスほか)がリンカーン大学のヘッドコーチ(HC)として複数年契約を結んだとアメリカの複数メディアが報じた。 カリフォルニア州オークランドで生まれ育ったペイトンにとって、同大はホームタウンにある大学である。...
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「チームに残りたくない」残留希望から一転、シモンズがシクサーズと“決別宣言”!<DUNKSHOOT>
ベン・シモンズは2016年のドラフト1位でフィラデルフィア・セブンティシクサーズに入団。1年目はケガで全休したが、17年にデビューすると身長211センチながら司令塔を務め、平均15.8点、8.1リバウンド、8.2アシストとトリプルダブル級のスタッツを残して新人王を手にした。...
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「話が上手くいった」デローザンが地元レイカーズではなく、ブルズに移籍した理由<DUNKSHOOT>
今オフ、大型移籍のひとつに挙げられるのが、デマー・デローザンのシカゴ・ブルズ行きだろう。昨季まで8シーズン連続で平均20点超えを達成している元オールスターガードは、一度サンアントニオ・スパーズと3年8500万ドルの契約を締結し、サイン&トレードで移籍を決めた。 さらにブルズはニューオリンズ・ペリカン...
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「彼は過小評価されている」ハワードがウエストブルックに最大級の賛辞!「ロサンゼルスの誰もが感謝する」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズは今オフ、レブロン・ジェームズとアンソニー・デイビスの2枚看板の負担を軽減すべく、ラッセル・ウエストブルック、カーメロ・アンソニー、ドワイト・ハワードといったオールスター選手、さらに若手のケンドリック・ナン、マリーク・モンクという若手を加えるなど大補強を敢行した。...
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