本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「上本崇司さんの姿を見ると…」広島・大瀬良大地はなぜ登板翌日もバント練習をするのか
 ホークスに3連敗、カープは地元6連戦での逆襲を誓う。DH制ではないセ・リーグの本拠地球場、ファイターズは打撃センス抜群で知られ「二刀流」を表明する上原健太を先発に立ててきた。ノーヒットだったものの、力感あるスイング、さらに好投で2年ぶりの勝利を挙げた。一方で、カープである。「9番・ピッチャー」の執...
別窓で開く

王貞治に「セーフティバント」はあった!?あの広島OBが「無い!」強調したが…
 昨年、シーズン終盤までMLBのホームランキング争いに加わっていた大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)。投げては9勝をあげ、走っては26盗塁。まさに「走・攻・守」揃った活躍だった。 そんな大谷と、通算ホームラン868本の世界記録を持つ王貞治氏(巨人)を比較したのは、主に広島カープで活躍した元プロ野球...
別窓で開く

侍ジャパンの4番もそうだった…アマチュア野球ウォッチャー西尾典文が選ぶ「予想以上にプロ野球で成功した選手」とは?
選手の特徴をメモしながらアマチュア野球を見るようになったのは、自分が大学野球を引退した2001年秋からのことだ。残っている最も古いノートはその年の高校野球近畿大会を記録したものである。ちなみにこの大会は報徳学園高の大谷智久(現ロッテ)が評判で、吉見一起(金光大阪高/現中日)も出場しており、2人のピッ...
別窓で開く


<前へ1次へ>