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「伊藤のポジショニングに疑問」「鎌田は珍しいミスが散見」海外記者がコスタリカ戦に出場した森保ジャパン全16選手を独自採点!【W杯】
 現地時間11月27日、日本代表はカタール・ワールドカップのグループステージ第2戦でコスタリカ代表と対戦。多くのチャンスを作ったが、それらを決め切れずに、一瞬の隙を突かれて失点。0−1で敗戦を喫した。 初戦のドイツ戦で勝利し、連勝を期して臨んだ一戦で手痛い完封負け。...
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「自信一気になくした」時を経て…堂安律が目指す“本田圭佑越え”
日本代表が強豪ドイツを2−1で下した23日の歴史的白星は、日本国内のみならず、世界中に衝撃を与えた。 日本のワールドカップ史上初の逆転勝利の原動力となったのが、75分の堂安律の同点弾。三笘薫の左サイドのドリブル突破からのスルーパスを受けた南野拓実が左足を一閃。名手、マヌエル・ノイアーが弾いたボールを...
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「板倉は最も信頼できる存在」海外記者がドイツ戦に出場した森保ジャパン全16選手を独自採点!「遠藤はこの日も遠藤だった」【W杯】
 現地時間11月23日、日本代表はカタール・ワールドカップ初戦でドイツ代表と対戦。前半にPKで先制を許すも、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで見事な逆転勝利を飾った。 W杯優勝経験国に大金星。オーストラリア・アデレード出身で、現在サッカーダイジェスト海外編集部員のスティーブン・トムソン記者が、ドイツ戦...
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「田中はボール奪取に熱中しすぎて…」海外記者がカナダ戦に出場した森保ジャパン全17選手を独自採点!「柴崎のアシストは美しかった」
 現地11月17日、日本代表は国際親善試合でカナダ代表と対戦。相馬勇紀のゴールで先制するも、その後に2点を奪われ、1−2の逆転負けを喫した。 カタール・ワールドカップ前最後のテストマッチ。オーストラリア・アデレード出身で、現在サッカーダイジェスト海外編集部員のスティーブン・トムソン記者が、カナダ戦に...
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いよいよ本日発表!日本代表のW杯メンバー26人を海外記者が予想「旗手の選外はありえない」「柴崎と原口を天秤にかけると…」
 いよいよ11月1日に、森保ジャパンのカタール・ワールドカップ(W杯)メンバー26人が発表される。当落線上の選手は誰が生き残るのか、サプライズはあるのか。オーストラリアのアデレード出身で、現在はサッカーダイジェスト海外編集部員のスティーブン・トムソン記者が、その顔ぶれを予想した。...
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森保ジャパンに完敗を喫して7か月。それでも、カタールW杯の“大穴”オーストラリア代表に期待したい理由【コラム】
 いよいよ開幕まで1か月に迫ったカタール・ワールドカップ。私の母国であるオーストラリアと、第2の故郷である日本の代表チームは共に厳しいグループに入った。前者がD組でフランス、デンマーク、チュニジアと対戦し、後者はE組でドイツ、スペイン、コスタリカと雌雄を決する。...
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「南野は空回りしていた」「屈強なる長友」海外記者がエクアドル戦に出場した森保ジャパン全17選手を独自採点!
 現地9月26日、ドイツ・デュッセルドルフで日本代表はエクアドル代表との親善試合に臨み、0−0で引き分けた。快勝を収めたアメリカ戦からスタメンを全員入れ替えたチャレンジの一戦。オーストラリア・アデレード出身で、現在サッカーダイジェスト海外編集部員のスティーブン・トムソン記者が、エクアドル戦に出場した...
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森保ジャパンには遠藤保仁のような存在が必要だ! 明神智和が指摘したサウジ戦のわずかな“ズレ”
 サウジアラビア戦は単調なまま終わってしまったという印象です。 厳しい結果になったなと。いちファンとしてもショックの大きな試合だったなというのが一番の感想です。 初戦のオマーン戦でホームで不甲斐ない試合をして、次の中国戦ではなんとか立て直しました。今回のサウジアラビア戦は、最終予選らしさというか、1...
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古橋亨梧が体現した森保ジャパンの「やるべきこと」。明神智和が考える10月シリーズのカギは久保建英の周囲との連携!
 中国戦は1-0でしたが、最終予選で勝利できたことはものすごく良かったです。 ポイントは0-1で敗戦した前節のオマーン戦の試合内容からどう立て直すかだったと思います。メンタル的には吉田麻也選手中心に問題ないだろうと思っていましたが、そこをしっかりと立て直してきたのは素晴らしかった。...
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「脳はね、進化できる」遠藤保仁が語り明かす流儀、哲学、そして真髄。【独占・全文公開】
 ヤットは気のおけない、20年来の親友である。「出会ってからず〜っと変わらない。とにかくブレないんですよ」という言い回しからも、どこか優しさが滲み出る。  年代別代表でともに切磋琢磨し、ガンバ大阪で共闘するようになってからは、家族ぐるみの付き合いだ。同学年の息子同士が同じチームでサッカーボールを蹴り...
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