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【フィリピン航空】成田-セブ直行便・搭乗率約70%! 8月から週3便運航に
 2022年7月24日、新型コロナ・オミクロンBA.5の感染が拡大する中、成田発のマクタン・セブへの直行便PR433便は、搭乗率約70%と好調だ。学校が夏休みに入ったこともあり利用者が伸びている。 8月と9月、フィリピン航空は、成田ーセブ直行便を増便し、毎週(水・土・日)3往復する予定。関西-セブ直...
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「防衛品は稼げない」払拭なるか 相次ぐ国内メーカー撤退→装備運用に懸念 国は新機軸の対策
日本の防衛装備品にとって重要なメーカーがまたひとつ、防衛関連の事業から撤退しました。同様に国内大手企業が撤退するケースが相次いでおり、装備品の運用への影響が懸念されています。なぜこうなってしまったのでしょうか。「零戦の脚」をつくった企業も撤退 油圧機器大手のカヤバ株式会社(KYB)が航空機器事業から...
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【フィリピン航空】成田-セブ・直行便 8月から、週3便運航に増便!
 2022年8月からフィリピン航空は、成田ーセブ直行便を増便し、毎週(水・土・日)3往復する予定だ。関西-セブ直行便は、8月11日と15日の2往復のみになる。使用機材はエアバスA321。 フィリピン入国では、新型コロナワクチンを3回接種済みの接種証明がある場合、陰性証明は不要になった。医療保険の加入...
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フィリピン航空「関西ーセブ直行便・運航再開!」7月に4便運航
 2022年7月にフィリピン航空は、これまで運航を停止していた、関西ーセブ直行便を再開し、4便運航することを公表した。運航は、7月21日、24日、28日、31日に1往復する。 また、成田ーセブ直行便は、7月2日、16日、24日、25日、30日、31日に1往復する。使用機材はエアバスA321。...
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【フィリピン・セブ】成田発、マニラ乗り換えで、夕方到着・試してみる! (1)
 2022年4月23日、フィリピンを代表するビーチリゾート・セブ。朝9時30分発のPR431便でマニラへ。マニラ到着約3時間ほどで、国内線PR1861便に乗り換えて、18時25分に到着する予定だ。何が何でも直行便でと考える人も多いが、4月の成田からセブへの直行便は僅か2本のみ。5月も直行便は2本だけ...
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フィリピン航空 日本路線 3月27日〜4月30日運航予定発表
 2022年3月23日、フィリピン航空は、日本-フィリピン間の3月27日〜4月30日の運航予定を発表した。使用機材はエアバスA-321。ベルナデット・ロムロ・プヤット観光大臣が今月訪日し、観光客受け入れ状況を業界関係者に説明するなど、積極的にPR活動を行っている。...
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最新鋭機・どんどん採用! 「セブ・パシフィック航空 A330neo」導入!
 2021年11月28日、フィリピンのセブ・パシフィック航空は、エアバスA330neo(新型エンジン搭載)を受領した。新しい客室のイメージは、デザイン会社LIFT Aero Designsに発注した。 最新のA330neoは、軽量のRECAROシートを459席備えており、長距離移動での快適性を維持す...
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暴力団員が航空機に持ち込んだ手榴弾が爆発? “空の安全対策”が問われた「タイ航空機爆発事件」を解説
 今回紹介する、ゆっくり亭さんが投稿した『【機内で手榴弾が】タイ航空機爆発事件【ゆっくり解説】』という動画では、音声読み上げソフトを使用して、1986年に発生したタイ航空機爆発事件について解説していきます。...
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エアバスよくぞ復元した! 80年の時を超えた「大西洋の疫病神」Fw200 日本にもゆかり
エアバスが80年の時を経て復元したドイツ産のフォッケ・ウルフFw200「コンドル」。この飛行機はどのようなものだったのでしょうか。ハイスペックゆえの記録、日本との関わりなどを見ていきます。当時としては卓越した長距離飛行を実現 ヨーロッパの航空機メーカー、エアバスがドイツのベルリンで、約80年前の4発...
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セブ・パシフィック航空「9機目の、エアバスA321neo」受領
 2021年5月19日、フィリピン最大の航空会社セブ・パシフィック航空は、9機目のエアバスA321neoを受領した。 同社は、二酸化炭素排出量の削減への取り組みとして、25機あるA320のneo型への刷新を行っている。 A321neoは前世代の航空機と比較して燃料効率が高く燃料を20%削減でき、騒音...
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