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レブロンは「数字を追い求めたことがない唯一のスター」。元選手のアリナスが主張「自分のことだけに集中したら平均40点は軽い」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズは、昨季にプレーオフ進出を逃すもどかしいシーズンを過ごしたなかで、37歳にしてキャリアで2番目に高い平均30.3点(リーグ2位相当)を叩き出した。 いまだ衰えを感じさせない“キング”だが、元NBA選手のギルバート・アリナスは、仮に...
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サラリー減額でシクサーズと再契約見込みのハーデン。今夏の目標は「エリートレベルへ戻ること」<DUNKSHOOT>
フィラデルフィア・セブンティシクサーズのジェームズ・ハーデンは、2022−23シーズンの契約(プレーヤーオプション)を破棄して、今夏に完全FAとなった。 もっとも、これはシクサーズと減額して再契約するためのもので、約4740万ドル(約64億4640万円)という巨額年俸から1500万ドル(約20億70...
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アデトクンボの弟コスタス、ブッカーの元同僚オコボーー今夏にNBA行きが期待される欧州選手【Part.2】<DUNKSHOOT>
欧州バスケットボール情報において高い評価を誇る『EUROHOOPS』。同サイトが今オフに、NBA行きの噂がある欧州で活躍中の選手10人をピックアップしている。 考慮されたのは「能力面」においてプレーが可能かという点ではなく、すでにドラフトされている、過去にNBAでプレー経験があるなど、現実的に移籍が...
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「ダンカンを思い出させる」カーHCがカリーを元同僚のレジェンドと比較「人間性や謙虚さが組み合わさっている」<DUNKSHOOT>
4年ぶりにNBAの頂点に立ったゴールデンステイト・ウォリアーズ。このチームの中心選手といえば、天才シューターで今年のファイナルMVPに輝いたステフィン・カリー、クイックリリースでネットを射抜くピュアシューターのクレイ・トンプソン、コートの両サイドでインパクトを残す、熱血リーダーのドレイモンド・グリー...
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「ちゃんと観ているのか?」カリーに対する低評価にウォリアーズGMが不満「彼は称賛を送りたいと思える人物」<DUNKSHOOT>
ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーは、現地時間6月5日(日本時間6日、日付は以下同)に行なわれたNBAファイナル第2戦でゲームハイの29得点に6リバウンド、4アシスト、3スティールと暴れ回り、107−88でボストン・セルティックスに快勝する立役者となった。...
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「ルカは13歳の時から素晴らしい選手だった」レアル・マドリー時代の恩師が語るドンチッチの凄さ「どんな状況にも適応できる」<DUNKSHOOT>
NBAはカンファレンス・ファイナルの真っ最中だが、ヨーロッパでも今週末、ユーロリーグのファイナル・フォーが行われている。 5月19日のセミファイナルは、バルセロナ対レアル・マドリーのスペイン対決、そしてアナドルー・エフェス(トルコ)対オリンピアコス(ギリシャ)の両戦とも3点差の激戦に。...
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「スーパーエリートから二流になった」米識者がハーデンの“衰え”を指摘「ダンクを久しく見ていない」<DUNKSHOOT>
ジェームズ・ハーデンと言えば、トレードマークの“髭”とともに、リーグ屈指のスコアラーとしても知られる。 今年2月にブルックリン・ネッツからフィラデルフィア・セブンティシクサーズへ移籍となり、ジョエル・エンビードと強力コンビを結成している。だが、元NBA選手でアナリストのジェイ...
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“ネクスト・ヤニス”ジョナサン・クミンガ。靴すら買えなかった少年が“未来のMVP”と称されるまで<DUNKSHOOT>
138−96でゴールデンステイト・ウォリアーズが大勝した現地1月14日(日本時間15日、日付は以下同)のシカゴ・ブルズ戦。この試合でゲームハイの25得点をマークしたのが、ルーキーのジョナサン・クミンガだ。 その彼についてウォリアーズのスティーブ・カーHC(ヘッドコーチ)は「未来のMVP級の器」だと評...
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終始ブーイングも…オクラホマシティ凱旋のデュラントがサンダー時代を回顧。ハーデンのトレードは「クレイジー」<DUNKSHOOT>
現地時間11月14日(日本時間15日、日付は以下同)、ブルックリン・ネッツが敵地ペイコム・センターに乗り込み、オクラホマシティ・サンダーと対戦。120−96で快勝を収めた。 ここまで平均29.4点をマークし、得点王レースのトップに君臨するケビン・デュラントは、この日もフィールドゴール成功率52.9%...
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カーメロ、コールマンらアクの強い選手が並ぶ、シラキュース大歴代ベストメンバー!<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)は、プロを目指す若手選手たちにとって“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを世界最高峰の舞台に送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手を対象に、大学別に...
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