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アジアの舞台で2ゴールの明治大FW佐藤恵允。U-21代表唯一の大学生は、ウズベクで得た気づきを活かして大きく成長中
 名門・明治大の背番号10・佐藤恵允(3年)。彼を見ているとスプリントの美しさと力強さがある。特にゼロから1にギアを入れるスピードアップの瞬間は全身からキレを感じる。 実践学園高校から明治大にやってきた佐藤は、6月にウズベキスタンで開催されたU-23アジアカップにおいて、U-21日本代表唯一の大学生...
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松木や三戸らが先発か。気持ちを切り替え、ウズベク戦の反省を踏まえ、豪州との3位決定戦に臨む【U-21代表】
 リバウンドメンタリティが試される一戦になる。 ウズベキスタンで開催されているU-23アジアカップに参戦中のU-21日本代表は、現地時間6月18日にオーストラリアとの3位決定戦に挑む。 3−0で快勝した準々決勝の韓国戦は、内容でもスコアでも相手を上回ったが、続く準決勝のウズベキスタン戦は...
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U-21日本代表のスタッフ1名がコロナ陽性。合計で選手4人を含む6人に。18日の3決・豪州戦には影響なし
 日本サッカー協会(JFA)は6月17日、U-23アジアカップに臨んでいるU-21日本代表のスタッフ1名の新型コロナウイルス陽性が確認されたことを発表した。15日の全スタッフ・選手へのPCR検査で、陰性確定ができず16日に再検査を受けていた。 これで、チーム内の陽性者は選手4名、スタッフ2名となった...
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前半途中から足もとで受ける場面が目立ち…不完全燃焼のウズベク戦、タフで苦しいゲームを味わえた経験を財産にするしかない【U-21代表】
 記者席から見ていると、明らかに選手の様子が違った。とにかく身体が重い——。韓国戦で見せたような機敏さはなく、試合を通じてパスミスが目立ち、足も動かなかった。 3−0で快勝した準々決勝の韓国戦から中2日。U-23アジアカップに参戦中のU-21日本代表は、準決勝でウズベキスタンに0&min...
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「なんてゴールだよ」「メッシか」U-21日本代表を葬り去った“ウズベク10番”のスーパーミドル弾に海外衝撃!
 現地時間6月15日に行なわれたU-23アジアカップの準決勝で、U-21日本代表は開催国のU-21ウズベキスタン代表と対戦。0−2で敗れた。 反響を呼んでいるのが、この試合の先制点となったスーパーゴールだ。60分、ウズベクの10番ジャスールベク・ジャロリディノフが中央でボールを受けると、エリア外から...
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U-21代表、ウズベクに0−2敗戦で決勝進出ならず。後半に2失点。3決の相手はオーストラリア【U-23アジア杯】
 現地時間6月15日に行なわれたU-23アジアカップの準決勝で、U-21日本代表は開催国のU-21ウズベキスタン代表と対戦。0−2で敗れた。 日本のスターティングメンバーは以下のとおり。GKは鈴木彩艶、4バックは内野貴史、馬場晴也、チェイス・アンリ、加藤聖、ダブルボランチは松岡大起と藤田譲瑠チマ、2...
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