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習近平主席が東南アジアで外交攻勢、20カ国首脳と会談—改革開放、ゼロコロナ緩和もアピール
11月にASEAN関連首脳会議、20カ国・地域首脳会議(G20サミット)及びアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議などがカンボジア、インドネシア、タイで開催された。一連の国際会議に第20回共産党大会で3期目続投を決めた習近平国家主席が出席し、活発な外交活動を展開した。...
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2022年上半期(1月〜6月)にプレジデントオンラインで配信した人気記事から、いま読み直したい「編集部セレクション」をお届けします——。(初公開日:2022年3月7日)ロシアによるウクライナへの軍事侵攻は激化している。元外交官で作家の佐藤優さんは「モスクワの与党幹部から得た情報によると、ロシアのプー...
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<サッカー>W杯史上最も物議を醸した2002年日韓大会を振り返る—中国メディア
サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会の開幕を来月に控える中、中国メディアの金羊網は28日、「史上最も論争になった大会」として2002年の日韓大会を振り返る記事を掲載した。記事は「日韓大会はアジアで初めて開催され、初の2カ国による共催であると同時に、これまで中国が出場した唯一のW杯でもある」と...
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歴史、宗教、経済が複雑に混在、少数民族の一人が読み解いた新疆ウイグル問題 抑圧を生む不公平な漢族社会、「21世紀国家」になれない中国
(馬 克我:日本在住中国人ライター) 10月6日、国際連合人権理事会において、米、英、カナダなどの西側諸国が、新疆ウイグル自治区(以下「新疆ウイグル」)におけるウイグル人の人権状況に関し討論を行う議案を提出したが、反対19票、賛成17票、棄権11票で否決された。...
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「ユーラシア戦争」はもうすでに始まっている!? ロシア弱体化によって各国で紛争が勃発中!
米空軍F15がイランの発射した無人機を撃墜したウクライナ戦争で明らかにロシア軍が不利になっている。元・陸上自衛隊中央即応集団司令部幕僚長の二見龍元陸将補はこの状況を受けて、現状から推測される危惧をこのように解き明かす。「ロシアの影響力が低下すると、いたる所で領土を巡る"ユーラシア戦争"と呼んでもよい...
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海外のビジネス現場に「日本人だけいない」 JAL社長も危機感...日本発便「需要低迷」の現実
日本航空(JAL)の赤坂祐二社長は2022年10月5日、成田空港で報道陣の取材に応じ、岸田文雄首相が水際対策緩和を打ち出してから、海外発日本行きの国際線の予約数が3倍以上に増えたことを明らかにした。ただ、その多くが国外から日本にやってくる「インバウンド需要」で、日本発の需要は「まだ、かなり弱い」。...
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先日、私はトルコを訪問した。長年トルコをこの眼で見てみたいと考えていた。かつてユーゴスラビアに住んでいた時代、イスタンブール発パリ行きの列車に何度も乗ったのだが、まだそのイスタンブールには行ったことがなかった。トルコは、アジアとヨーロッパの結節点、東西冷戦におけるソ連封じ込めの砦、オスマントルコとい...
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日本と同組のコスタリカ代表が親善試合のメンバーを発表 韓国戦へ新たな顔ぶれも
コスタリカサッカー連盟は16日、9月の代表戦に臨むコスタリカ代表の招集メンバー26名を発表した。 2カ月後に開幕する『FIFAワールドカップカタール2022』で日本と同組になったコスタリカ代表は、23日に韓国代表と、27日にはウズベキスタン代表と対戦する。...
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中東有力紙「ロシアのエリート層多数、徴兵恐れ海外に出国」「勝てないのに動員される」
徴兵されウクライナに送られることを恐れて、多くのロシア人らが近隣国に逃れいているようだ。カタールの有力紙アルジャジーラは16日、ロシア人約2万5千人がグルジアやウズベキスタン、アルメニアやトルコ、そしてフィンランドなどの北欧諸国に逃れていると報じた。...
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10月から日本・ベトナムなど「ワクチン接種完了者隔離免除」再適用=韓国
韓国では来月から、日本・ベトナム・ロシアなど、18カ国について、新型コロナワクチン接種完了者の隔離免除制度を再適用する。韓国中央防疫対策本部は17日、新型コロナ変異株感染拡大で、国内・外のワクチン接種完了者の隔離免除による入国者からの感染の懸念があるが、国内の現状、変異株占有率などを総合的に考慮した...
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