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ゲームの面白さはグラフィックに依存する? 「いまファミコンやったらつまらない」という声
画像はイメージゲームの映像表現も、随分進化してきた。レースゲーなんて、一瞬見ただけでは実写と見間違えてしまうレベル。もうこれ以上のグラフィック表現なんて追求しなくても良いのでは? という気がしてしまう。もっとも、この考えは別に昨今湧いたものでなく、何ならプレステ2ぐらいの時代から頭をよぎっているけど...
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ゲームの忍者キャラは優遇され過ぎ? 全裸で首をはねていた思い出
画像はイメージ子供の頃、同級生に「忍者になりたい」という友達がいた。地元は田舎だったんで娯楽もなく、チャンバラごっことか忍者ごっこをする機会も多かった。僕も竹筒だけ持って川に入り、いわゆる水遁の術を試すぐらいだったんで、本当に他に遊びがなかったのだろう。「忍者になりたい」と言い張る件の友達も、てっき...
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一体なぜ!? RPGの宿屋、序盤と終盤で値段が全然違う理由を改めて考える
画像はイメージあんまり気にしないって人が多いだろうし、僕もマジで指摘されるまで考えたことなかったけど、RPGではよく、序盤と終盤とでは宿屋の値段がだいぶ違う、という現象が見られる。もちろん、この特徴が当てはまらないゲームも多いわけだが、序盤では5ゴールドだったのが、最後の方では120ゴールドとかにな...
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ゲーム依存症だった人の体験談「トイレを極限まで我慢」「明け方までプレイして会社休む」
画像はイメージ大変なことになった。とうとう丸々1か月もゲーム機の電源を入れることができないままになっている。なんかもう、億劫なんだよね、もうすぐ38歳になるし、いいおっさん。ゲームをする馬力がだいぶ乏しくなってしまった。無理して起動さえすれば、1時間か2時間は遊べちゃうんだけど、電源を入れるという、...
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ゲームでムカつく敵キャラといえば? レベル下げてくる、武器破壊、仲間を呼ぶ……
画像はイメージRPGで遊んでいると、色んな場面でプレイヤーをイライラさせる敵が登場する。こういうのはイライラさせることが仕事というか個性なので、それ自体が強い印象をあたえてくれるもの。しかしそんな敵とのエンカウントが続いて「もういいって…」とため息が出た、という経験を持つ人も多いはず。...
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『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam先行配信版レビュー:未来へ継承したい楽しさを持った一作
発売が延期されていた『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam先行配信版がとうとうリリースされた! もちろん筆者も早速購入。すると配信後Steamの国内売上トップ、世界全体では一時2位を記録するという好調ぶり。『ウィザードリィ』シリーズのファンとしても非常に喜ばしい事態だ。そこで、今回はその『ウィ...
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『ウィザードリィ外伝 五つの試練』早期アクセス版、待望のリリース日が決定! ただしエディタ機能の実装は先送りに
『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam版の早期アクセス版リリース日が、12月17日に決定した。同作はもともと2021年6月に早期アクセスとしてリリースを予定していたが、諸般の事情により延期となっていた。シナリオエディター機能は見送り! しかし旧バージョンシナリオはプレイ可能『ウィザードリィ外伝...
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「RPGで一番いらない職業は盗賊」という意見 最近のゲームでは活躍の場が減っている?
RPGを遊ぶとき、頭を悩ませるのがパーティ編成。ひと昔前は絶対ここで色々と考えたものだ。大昔はキャラクターの顔グラフィックすらもなかったので、職業こそが個性を反映できる部分だった。前衛3人は戦士とか侍にしておいて、後衛には僧侶、魔術師といった非力だけど遠距離攻撃ができる面々を置いたりとか。そうして残...
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『モン勇』レビュー:マッピング制限とレベルキャップがもたらすスリルとトレハンの中毒性
暗くジメジメしていてカビ臭い。おまけに恐ろしいモンスターやトラップに溢れていて、死の危険まである。それが地下迷宮、ダンジョン!こうやって文字に起こすとまったくもって魅力のない、お近づきになりたくない場所だ。しかし、これがゲームとなると話は別。ダンジョンは魅力とロマンに溢れていて、できればずーっと閉じ...
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ドラクエ5の「ビアンカとフローラ、どっちと結婚?」 永遠の難題を改めて考える
国民的人気RPGの一角、それが『ドラゴンクエスト』シリーズだ。1986年に初代『ドラゴンクエスト』がリリースされ、鳥山明氏がデザインを手掛けたかわいいモンスターたちの存在感もあって、今日にいたるまで人気タイトルの代名詞になっている。...
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