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ウォリアーズのグリーンが頂上決戦で4度対戦したレブロンの凄みを語る「彼こそが史上最もスマートな選手だ」<DUNKSHOOT>
現在、自身通算6度目となるNBAファイナルを戦っているゴールデンステイト・ウォリアーズのドレイモンド・グリーンは、ここまでのシリーズ5試合で平均35.2分に出場し、5.0点、7.2リバウンド、5.8アシスト、1.6スティールを残している。 一方でボストン・セルティックスの前に冷静さを欠くシーンも目立...
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大ケガを乗り越え、ファイナルへ返り咲いたトンプソン。かつてレジェンドから受けた影響を元NBA選手の父が明かす<DUNKSHOOT>
現地時間6月2日(日本時間3日)、ボストン・セルティックスとゴールデンステイト・ウォリアーズによるNBAファイナル第1戦が、カリフォルニア州サンフランシスコのチェイス・センターで幕を開けた。 第1クォーターはステフィン・カリーの3ポイントが面白いように決まり、単一クォーターにおけるファイナル新記録と...
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ドラフト3位指名から“神”になったジョーダン、7位指名でNBAの頂点に立ったカリー…“ドラ1以外”のベストチームを選定!<DUNKSHOOT>
1946年に創設されたNBAは、翌47年からドラフト制度を開始させ、時代によってルールを変えながら現在に至っている。 昨年7月までに計75回のドラフトが行なわれ、その年の最高の選手が1番目に名前を呼ばれてきたが、下位指名でスーパースターに成長し、最終的に1位選手以上の成功を収めた選手も少なくない。...
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シャックが古巣の次期HCに元ウォリアーズのジャクソンを推薦!「レブロン、ラスと共に同じことをやれるだろう」<DUNKSHOOT>
2021−22シーズン開幕前、レブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの2枚看板に、万能戦士のラッセル・ウエストブルック、スコアラーのカーメロ・アンソニー、元オールスターセンターのドワイト・ハワードら大物を獲得したロサンゼルス・レイカーズは、今季の優勝候補に挙げられていた。...
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レイカーズの次期HC候補に“カリーの恩師”ジャクソンが浮上。元選手は「彼は対処方法を把握している」とプッシュ!<DUNKSHOOT>
2021−22レギュラーシーズン終了から一夜明けた現地時間4月11日、ロサンゼルス・レイカーズはフランク・ヴォーゲル・ヘッドコーチ(HC)の解任を発表した。 2019年にレイカーズのHCに就任したヴォーゲルは、3シーズンで127勝98敗(勝率56.4%)を記録。...
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「涙がこぼれた」キングスを退団したハリバートンがトレード時の心情を明かす「彼らは僕を必要としていなかった」<DUNKSHOOT>
現地時間2月8日に合意に達したインディアナ・ペイサーズとサクラメント・キングスによるトレードで、ペイサーズは大黒柱のドマンタス・サボニスをついに放出した。 サボニスを獲得したキングスは、こちらも長らく移籍の噂があったバディ・ヒールドを手放したほか、ベテランビッグマンのトリスタン・トンプソン、さらには...
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ペイサーズの大黒柱サボニスがキングスにトレード!ブレイザーズ生え抜きのマッカラムはペリカンズへ<DUNKSHOOT>
現地時間2月10日に迫るNBAのトレード・デッドラインを目前に、2件の大型交渉が合意に至った。 まずは、ここまでウエスタン・カンファレンス11位と不振のポートランド・トレイルブレイザーズとニューオリンズ・ペリカンズのトレードだ。...
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NBA“ベストシューターチーム”を選定!カリー、アレンら名手に加え、センターには現役ビッグマンの名も<DUNKSHOOT>
近年のバスケットボールにおいて、3ポイントシュートの重要性はかつてないほど高まっている。NBAで1979−80シーズンに初めて採用された当時は、どのチームも1試合に3〜5本放って1、2本決まるか程度だったのが、今では平均試投数は30本、成功数も10本を優に超える。...
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「私とカリーを比較するのは違う」名手アレンが“シューター論”を語る「クレイ、レジーに近いね」<DUNKSHOOT>
現地時間12月11日(日本時間12日、日付は以下同)、ゴールデンステイト・ウォリアーズはフィラデルフィア・セブンティシクサーズに93−102で敗れ、今季5敗目(21勝)を喫した。 ステフィン・カリーは3ポイント3/14(成功率21.4%)の計18得点に終わり、レギュラーシーズン通算成功数は2967本...
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【NBA背番号外伝】ジャバー、バード、ピッペンが着用し人気が爆発!バスケ選手の憧れのナンバー「33」の歴史<DUNKSHOOT>
NBAに興味を持った時期によって、背番号33と聞いて思い浮かべる選手は違うだろう。オールドファンにとってはカリーム・アブドゥル・ジャバー、それより少しあとの時代だとラリー・バードやパトリック・ユーイング、そして1990年代のシカゴ・ブルズに夢中になった人たちにとっては、スコッティ・ピッペンのイメージ...
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