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ラッセル、ハーデン、ロビンソンにジノビリ…NBA“ベストレフティチーム”を選定!<DUNKSHOOT>
今季NBAでプレーした558人のうち、左利きの選手は1割に満たない50人。リーグの歴史を振り返っても稀少性の高いサウスポープレーヤーだが、そんな彼らのなかでベストチームを組んだら、どのような顔ぶれが並ぶのか。『THE DIGEST』では、アメリカンスポーツに精通する識者に依頼し、NBAの&ldquo...
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“初代ドリームチームの衝撃”から4年。シャックら豪華メンバーが「テロの恐怖」とも戦ったアトランタ【五輪史探訪】
バルセロナ五輪での“初代ドリームチームの衝撃”から4年。自国開催となった1996年のアトランタ五輪では、コート外での大事件こそあったものの、豪華メンバーを揃えたアメリカ代表は他国を圧倒し金メダルを勝ち取った。しかしこの大会以降、アメリカに対するトニー・クーコッチの&ldquo...
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【NBA背番号外伝】デュマース、ウェバーらが袖を通した背番号4。職人タイプやダンク王も多く着用〈DUNKSHOOT〉
■職人肌や仕事人のほか、ダンク王も多く着用 日本のバスケ界で4番と言えば、キャプテンが着けるものという印象が強いが、NBAでは誰でも自由に選択できる番号だ。これまで職人や仕事人と呼ばれたプレーヤーが多く着用し、永久欠番になった選手たちも多くがこのタイプに分類される。...
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【NBA背番号外伝】敬遠されがちな“13”。しかしチェンバレン、ハーデンの新旧スコアリングマシンのほか、ナッシュら海外出身選手も多く着用
“13”という数字が、キリスト教社会で敬遠されていることは周知の通りだ。かと言って誰もが忌み嫌っているわけではなく、逆説的にラッキーナンバーと捉える者もいる。NBAでも2019−20シーズンは16人が背番号13でプレーし、NBAの前身BAAが創設された1946年の時点でも、す...
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1994年ファイナルに敗れて以降、徐々に衰退したユーイングとスタークス。そして訪れたあまりにも悲しい末路【NBAデュオ列伝・後編】
1993年のプレーオフ・イースタン・カンファレンス決勝。ニューヨーク・ニックスはマイケル・ジョーダン率いるシカゴ・ブルズを相手に2連勝を飾るも、その後4連敗を喫しファイナル進出はならなかった。 しかし、その年のオフにジョーダンが突然引退し、千載一遇のチャンスが巡ってくる。ジョン・スタークスは自己最高...
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闘将バトラーが因縁の相手ウォーレンをシャットアウト!ヒートがペイサーズとのプレーオフ前哨戦を制す
8月10日(日本時間11日、日付は以下同)、ともに43勝27敗(勝率61.4%)で並ぶイースタン・カンファレンス4位のマイアミ・ヒートと5位のインディアナ・ペイサーズがシーディングゲーム(順位決定戦)で激突した。 両チームは9日時点で3位のボストン・セルティックス(47勝23敗/勝率67.1%)と4...
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主役級は不在も、名バイプレーヤーを数多く輩出した“脇役の豊作年”【NBAドラフト史|1988年】
■最大の実力者リッチモンドにも脇役感が漂う〝脇役の豊作年? 1988年のドラフト組を一言で表わすなら、「脇役の豊作年」といった感じだろうか。それも、記憶に残る愛すべき名脇役を数多く輩出している。 この年のドラフト組を象徴し、出世頭でもあるミッチ・リッチモンドは、キャリアを通じて主役級の活躍を見せた唯...
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【名作シューズ列伝】ピッペンモデルの“廉価版”。レジー・ミラー着用の「NIKE AIR MUCH UPTEMPO」のお話
人に歴史あり。バスケにスーパースターあり。スーパースターにシグネチャーモデルあり。シグネチャーモデルにBOXあり!  ドリームチームIII(1996年アトランタ五輪)のシグネチャーモデル第2弾、本編18箱目は、レジー・ミラーが着用したオリンピックモデル「NIKE AIR MUCH UPTEMPO」の...
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ナイキがバッシュ市場で最大のシェアを誇る理由。転機となった1980年代からの隆盛の歴史を紐解く
1980〜90年代にかけて、バスケットボールマーケットで一気にブランドシェアを拡大したナイキ。その背景には、いくつかのキーポイントがあった。 もちろん、最も大きなターニングポイントはマイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)とのエンドースメント契約であることに間違いはない。...
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