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シャックが古巣の次期HCに元ウォリアーズのジャクソンを推薦!「レブロン、ラスと共に同じことをやれるだろう」<DUNKSHOOT>
2021−22シーズン開幕前、レブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの2枚看板に、万能戦士のラッセル・ウエストブルック、スコアラーのカーメロ・アンソニー、元オールスターセンターのドワイト・ハワードら大物を獲得したロサンゼルス・レイカーズは、今季の優勝候補に挙げられていた。...
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共通点は“ニックス憎し”。ミラー&ジャクソンの“ヒール・コンビ”が誕生するまで【NBAデュオ列伝|前編】<DUNKSHOOT>
2005年にレジー・ミラーが引退したとき、ニューヨークのバスケットボールファンは胸を撫で下ろしたはずだ。なにせ彼はニューヨーク・ニックスの最大の宿敵だった。プレーオフでは幾度となくクラッチショットを決められたあげく、「ニックスはビビリ野郎の集団さ」などと屈辱的な言葉さえ投げつけられたからである。...
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コビー&シャック??最高のデュオにして最大のライバルが生んだ醜聞やトラブル、そして栄光【NBAデュオ列伝|前編】
NBAには数多くの記憶に残るデュオがいた。ダーク・ノビツキーとスティーブ・ナッシュ(ダラス・マーベリックス)のように真の友情を育んだ者がいれば、マイケル・ジョーダンとスコッティ・ピッペン(シカゴ・ブルズ)のような師弟コンビもあり、デニス・ロッドマンとビル・レインビア(デトロイト・ピストンズ)のような...
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ロケッツはハーデンの独壇場…マブズ、スパーズの記録保持者は?チーム別1試合得点ランキング【サウスウエスト編】
連日のようにハイスコアゲームが展開されるNBAでは、今季もステフィン・カリーが62得点を叩き出すなど1人の選手が大量得点をあげることも珍しくない。しかし、創設74年の歴史を誇るリーグにはまだまだ驚くべき記録を持つレジェンドたちが存在する。そこで今回は、それぞれのチームにおける1試合最多得点の記録保持...
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自分の実力に疑問を抱き、謙虚さで成功を収めたマクミランのキャリア【NBA名脇役列伝・後編】
■ケガを押してコートに立つと拍手と歓声が止まなかった プレーメークとディフェンスで高い評価を受けていたマクミランだが、得点力だけはなかなか身に付かず、平均得点は2年目の7.6点がキャリア最高。決してシュートが下手なわけではなかったが、フリースローが不得意で、通算成功率は65%に止まった。...
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【NBA背番号外伝】敬遠されがちな“13”。しかしチェンバレン、ハーデンの新旧スコアリングマシンのほか、ナッシュら海外出身選手も多く着用
“13”という数字が、キリスト教社会で敬遠されていることは周知の通りだ。かと言って誰もが忌み嫌っているわけではなく、逆説的にラッキーナンバーと捉える者もいる。NBAでも2019−20シーズンは16人が背番号13でプレーし、NBAの前身BAAが創設された1946年の時点でも、す...
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コビーの銅像を作るならどのシーン?相棒シャックが選んだのは…
今年、2010年以来10年ぶりの優勝を飾り、ボストン・セルティックスと並んでNBA史上最多タイとなる17度目のチャンピオンに輝いたロサンゼルス・レイカーズ。 世界的に見ても屈指の名門球団であるチームの本拠地、ステイプルズ・センターには、ジェリー・ウエストやカリーム・アブドゥル・ジャバー、マジック・ジ...
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シャックの才能を開花させた名将コーチの存在。そしてコビーとのレイカーズ無敵時代へ…【NBAレジェンド列伝・後編】
■レイカーズ移籍4年目で初のチャンピオンに プロ3年目に初の得点王に輝き、チームもファイナルに進出。しかし、オラジュワン率いるロケッツに4連敗を食らう。順調すぎるキャリアの中で味わった初めての挫折だった。 これをバネにして練習に励み、さらなる高みを目指す……とはならなかっ...
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デュラントが「本当に尊敬できる人物」と全幅の信頼を寄せるネッツの新指揮官ナッシュ。過去の例から成功の可能性を探る!
9月3日、ブルックリン・ネッツの新ヘッドコーチ(HC)に就任することが発表されたスティーブ・ナッシュ。現役時代は18年間のキャリアで2度のシーズンMVPに輝いたほか、8度のオールスター選出(出場は7回)、7度のオールNBAチーム入り、そして5度のアシスト王を獲得している、間違いなくリーグ史上屈指の名...
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宿敵レジー・ミラーとの契約、レイカーズの至宝コビー獲得……名門ニックスの“未遂”に終わった取引
ニューヨーク・ニックスはNBA最古の球団として知られ、1970、73年に優勝。1990年代にはパット・ライリー・ヘッドコーチ(HC)の下、パトリック・ユーイングやジョン・スタークス、チャールズ・オークリー、アンソニー・メイソンらタフなメンバーを揃え、毎年プレーオフで上位に進出する、リーグでも指折りの...
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