本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



“歴代ベスト5”からレブロンを外したローズ。ジョーダンとの“G.O.A.T.論争”にも「誰も成し遂げてないことを意味する」と自論<DUNKSHOOT>
現地時間8月25日にYouTubeへ公開された米放送局『ESPN』の番組『Courtside Club』にゲスト出演したジェイレン・ローズは、現役時代はNBAで13シーズンプレーした203cmのオールラウンダー。インディアナ・ペイサーズ時代の1999−2000シーズンには平均18.2点、4.8リバウ...
別窓で開く

「第4クォーターに入ると得意なスポットへ行ってしまう」守備の名手プリンスが語るレブロンとコビーの特徴<DUNKSHOOT>
現地時間8月7日に公開された『Late Night Lake Show』に、テイショーン・プリンス(元デトロイト・ピストンズほか)がゲスト出演した。 2002年のドラフト1巡目23位でピストンズから指名されたプリンスは、206㎝・96㎏と細身の体格ながら218㎝を超えるウィングスパンを生かし、名ディ...
別窓で開く

「バード指名の謎はいまだ話すことが許されない」1980年代のセルティックスを引き合いに、パワーハウス全盛の現代NBAを元選手が擁護<DUNKSHOOT>
目まぐるしく選手が移籍するため“スーパーチーム”誕生も珍しくはなくなった近年のNBA。昨季で言えば、レブロン・ジェームズとアンソニー・デイビスの2枚看板に、ラッセル・ウエストブルックやカーメロ・アンソニーを加えたロサンゼルス・レイカーズ、ケビン・デュラントとカイリー・アービン...
別窓で開く

誰もが認めた天賦の才??“レインマン”ショーン・ケンプのキャリアはどこで狂ったか【レジェンド列伝・前編】<DUNKSHOOT>
■大学バスケ未経験でNBA入り。KG、コビー、レブロンの大先輩 1995年のドラフト5位でミネソタ・ティンバーウルブズに入団したケビン・ガーネット以来、コビー・ブライアント(元ロサンゼルス・レイカーズ)、レブロン・ジェームズ(レイカーズ)、ドワイト・ハワード(無所属)ら、高卒でスターになった選手は何...
別窓で開く

ウォリアーズのグリーンが頂上決戦で4度対戦したレブロンの凄みを語る「彼こそが史上最もスマートな選手だ」<DUNKSHOOT>
現在、自身通算6度目となるNBAファイナルを戦っているゴールデンステイト・ウォリアーズのドレイモンド・グリーンは、ここまでのシリーズ5試合で平均35.2分に出場し、5.0点、7.2リバウンド、5.8アシスト、1.6スティールを残している。 一方でボストン・セルティックスの前に冷静さを欠くシーンも目立...
別窓で開く

大ケガを乗り越え、ファイナルへ返り咲いたトンプソン。かつてレジェンドから受けた影響を元NBA選手の父が明かす<DUNKSHOOT>
現地時間6月2日(日本時間3日)、ボストン・セルティックスとゴールデンステイト・ウォリアーズによるNBAファイナル第1戦が、カリフォルニア州サンフランシスコのチェイス・センターで幕を開けた。 第1クォーターはステフィン・カリーの3ポイントが面白いように決まり、単一クォーターにおけるファイナル新記録と...
別窓で開く

「以前は5つの選択肢があったけど今はない」現代NBAにウォージーが見解。古巣レイカーズには「再建を拒否した」<DUNKSHOOT>
現代NBAはマイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズ)やコビー・ブライアント(元ロサンゼルス・レイカーズ)からバトンを受け取った“キング”ことレブロン・ジェームズ(レイカーズ)は37歳となり、世代交代が徐々に進んでいる。 そのなかで、NBA人気が徐々に高まっていた1980年代に...
別窓で開く

シャックが古巣の次期HCに元ウォリアーズのジャクソンを推薦!「レブロン、ラスと共に同じことをやれるだろう」<DUNKSHOOT>
2021−22シーズン開幕前、レブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの2枚看板に、万能戦士のラッセル・ウエストブルック、スコアラーのカーメロ・アンソニー、元オールスターセンターのドワイト・ハワードら大物を獲得したロサンゼルス・レイカーズは、今季の優勝候補に挙げられていた。...
別窓で開く

レイカーズの次期HC候補に“カリーの恩師”ジャクソンが浮上。元選手は「彼は対処方法を把握している」とプッシュ!<DUNKSHOOT>
2021−22レギュラーシーズン終了から一夜明けた現地時間4月11日、ロサンゼルス・レイカーズはフランク・ヴォーゲル・ヘッドコーチ(HC)の解任を発表した。 2019年にレイカーズのHCに就任したヴォーゲルは、3シーズンで127勝98敗(勝率56.4%)を記録。...
別窓で開く

「誰かが裏で糸を引いてる?」昨季に続き豪華スターが激突するプレーインをアービングは“邪推”しつつも「凄く楽しみ」<DUNKSHOOT>
現地時間4月10日(日本時間11日、日付は以下同)、インディアナ・ペイサーズとの一戦に臨んだブルックリン・ネッツは、134−126でハイスコアゲームで制し、44勝38敗(勝率53.7%)で今季レギュラーシーズンを終えた。...
別窓で開く


[ インディ nba レブロン レブロン ] の関連キーワード

dunkshoot トンプソン ジャクソン ジョーダン レジェンド
レブロン バード ケンプ ローズ

<前へ1234567次へ>