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■日本と同じく平和ボケは重症?今年の2月27日、つまり、ロシアのウクライナ侵攻の3日後、ドイツのショルツ首相(SPD)は臨時国会を召集し、2023年には1000億ユーロ(約13兆円)を国防強化のために臨時に投入するとか、23年以降は一般の国防費をGDP比の2%台にのせるとか(現在は約1.5%)、歴史...
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「ハイサイおじさん」の喜納昌吉、なぜ沖縄から嫌われる? YMOにも影響を与えた異能の音楽家の半生
「すべての武器を楽器に」を合言葉に平和運動を繰り広げてきた喜納昌吉(きなしょうきち)。だが、この沖縄を代表するミュージシャンの姿は「本土復帰50周年」のイベントになく、いまや沖縄から排除されつつあるという。信念を貫き、独自の道を歩み続ける孤高の異端児の音楽と思想。...
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巡航ミサイル「トマホーク」導入が意味するものは? その性能に見る日本の守りかた
「巡航ミサイル」とひと口に言いますが、そのなかでも「トマホーク」はいくつか格上のものでしよう。これを日本が導入することを検討しています。そこには、単なる装備の導入以上の意味合いを見て取ることができます。「トマホーク」導入にざわめく報道とSNS 2022年10月末、日本政府が巡航ミサイル「トマホーク」...
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北朝鮮は「米韓空中訓練を本気で恐れている」、専門家が危惧する最悪の場合(モーニングショー)
けさ3日(2022年11月)の8時前に北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、「モーニングショー」はJアラートが発出される中で始まった。司会の羽鳥慎一が防衛省や海上保安庁、ソウル支局からの情報を刻々と伝え、北朝鮮の意図を探った。...
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金正日は真夜中に鹿を撃つアントニオ猪木をこっそり見ていた…平壌市民38万人を集めたプロレス興行秘話
 昭和のプロレス界を牽引したアントニオ猪木さんが、10月1日に79年の生涯に幕を閉じた。レスラーとしての活躍はもちろん、国会議員や実業家としても数々の逸話を残した猪木さんは、とりわけ“北朝鮮”に熱い思いを抱き続けていた。なかでも、1995年4月に平壌で開催されたプロレス興行は“伝説”として語り継がれ...
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米有力紙「北朝鮮を核保有国として認めよう」「これまでの外交政策は失敗」
北朝鮮の相次ぐミサイル挑発に加え、7回目の核実験の可能性さえ持ち上がるなか、北朝鮮を核保有国として認め、「朝鮮半島非核化」構想を廃棄しなければならないという主張が米国の一部で持ち上がっている。ブルームバーグ通信は24日(現地時間)のコラムで「数十年間持続した朝鮮半島非核化構想は失敗した」とし「北朝鮮...
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ロシアのウクライナ全土攻撃は「あまりにお粗末」…ミサイルの精度が悪すぎて「ウクライナ大本営発表」にも真実味
「あれ? あまり命中していない……?」──こんな違和感を覚えた人は、相当な数に上ったようだ。10月8日、ロシアとウクライナ南部のクリミア半島を結ぶ「クリミア大橋」が爆破された。ウラジミール・プーチン大統領(70)は「ウクライナによるテロ」と決めつけ、報復として“無差別”ミサイル攻撃を行った。...
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キューバとパラオには「猪木島」がある? 猪木さん死去、生前は外交で活躍
元プロレスラー・政治家のアントニオ猪木さんが10月1日に死去した。79歳だった。猪木さんと言えば、プロレスラーの経歴を生かしたスポーツ外交を展開したことで知られる。それは決して、パフォーマンスの域に留まるものではなかった。...
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アントニオ猪木氏は“国葬”にするべき?「誰も文句言わない」「キリがない」と激論
アントニオ猪木さん (C)まいじつ10月1日、元プロレスラーのアントニオ猪木さんの訃報が日本中を駆け巡った。猪木さんの功績を称え、ネット上では〝国葬〟を望むプロレスファンが続出している。プロレス界のレジェンドである猪木さんは、2020年7月にツイッターで〝心アミロイドーシス〟という厚生労働省指定の難...
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米NYタイムズ紙もアントニオ猪木さんを追悼。批判浴びたアリ戦を「格闘技界の歴史を変えていたかもしれない」との見解も掲載
プロレス界への貢献、さらにはさまざまな分野での功績も世界に知れ渡っている。『燃える闘魂』として国民的な人気を誇ったアントニオ猪木さんが今月1日に亡くなったことを受け、海外メディアでもこのニュースを大きく扱っている。 米紙『The New York Times』は現地時間2日、猪木さんの追悼記事を配信...
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