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トランプvsポスト・トランプの大本命、よりヤバいのはどっち? 注目は共和党内の候補者選びに!
「若いトランプ」とも称されるロン・デサンティス現フロリダ州知事(44歳)に大統領選出馬の期待が高まっている。イタリア系移民の中流家庭に生まれ、名門のイエール大学とハーバード大学のロースクールを卒業したエリート政治家で、海軍特殊部隊でイラク戦争に従軍し勲章を受けたことも昨年11月のアメリカ中間選挙で負...
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共和党は「元祖トランプ」vs「賢いトランプ」の対決へ。パックンがアメリカ政治の先を読む!
次期大統領の共和党候補から、アメリカ社会を二分する人工妊娠中絶の問題まで、パックンが深掘り!アメリカ中間選挙で大敗が予想された与党・民主党が大善戦したのは、「トランプのおかげ」と看破したパックン(前編記事)。共和党にとってトランプは「戦犯」ともいえるが、それでも彼は2024年大統領選への出馬を宣言。...
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「トランプの存在は戦争や世界恐慌に匹敵するクライシスだった!」パックンが米中間選挙を深掘り解説!
米中間選挙で民主党が予想外の善戦。その要因を分析するパックン民主党・バイデン政権の「通信簿」であり、2024年に予定される次の大統領選挙の実質的なスタートとも言われるアメリカの中間選挙が11月8日に行なわれ、「野党・共和党の圧勝」という事前の予想に反して、民主党が善戦。下院では僅差で共和党に負けたも...
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ASEAN拡大国防相会議で日米がロシアを非難した「もう1つの理由」
上智大学教授で政治学者の前嶋和弘が11月24日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。11月23日に開かれたASEAN拡大国防相会議について解説した。...
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アメリカ中間選挙後の共和党は?ポストトランプ"大戦争へと突入するのか!?
2年後に行なわれる大統領選への出馬を正式に表明した、ドナルド・トランプ前大統領11月8日に行なわれたアメリカ中間選挙。下馬評では共和党が危なげなく勝つとみられていたが、上院は負け、下院も数議席しか上回れないという結果に。原因となったのは、またしてもあの男——トランプだ!2024年に迫った大統領選に立...
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「トランプ氏の出馬演説は成功だった」…ケント・ギルバート氏が読む“2年後の共和党予備選”
 アメリカ前大統領のドナルド・トランプ氏(76)が11月16日午前(日本時間)、自身の別荘「マー・ア・ラゴ」で会見を開き、2024年の大統領選に出馬すると表明した。日本のメディアも、ネットで生中継を配信するなど大きく扱った。 *** ちなみに、フロリダ州パームビーチに建つ「マー・ア・ラゴ」は、192...
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米有力紙「北朝鮮を核保有国として認めよう」「これまでの外交政策は失敗」
北朝鮮の相次ぐミサイル挑発に加え、7回目の核実験の可能性さえ持ち上がるなか、北朝鮮を核保有国として認め、「朝鮮半島非核化」構想を廃棄しなければならないという主張が米国の一部で持ち上がっている。ブルームバーグ通信は24日(現地時間)のコラムで「数十年間持続した朝鮮半島非核化構想は失敗した」とし「北朝鮮...
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コロナ合併症で死去 パウエル元米国務長官は素晴らしいリーダーシップを持った軍人
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(10月22日放送)に外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が出演。10月18日に亡くなったパウエル元アメリカ国務長官について解説した。第2部メインゲストのコリン・パウエル=2013年11月16日 写真提供:産経新聞社よき時代のアメリカンドリームを体現し...
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