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“アントニオ猪木を撮り続けた男”原悦生「猪木さんの死に実感が湧いてきた」
プロレスファンにはおなじみの写真家・原悦生は、“アントニオ猪木を半世紀以上撮り続けた男”だ。文章の力で猪木を伝えたのが村松友視、言霊の力で猪木を伝えたのが古舘伊知郎だとすると、瞬間瞬間の真実を切り取る写真で猪木を伝え続けたのは原だった。2022年10月、アントニオ猪木が亡くなった。...
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森保監督の“根幹”19年ぶり再版「森保一 自伝ぽいち」 昨年W杯でドーハの悲劇が「ポジティブに」
 サッカー日本代表の森保一監督(54)が選手時代を振り返る「森保一 自伝ぽいち」(青志社)の新装版が25日、発売される。W杯カタール大会で、強豪ドイツとスペインを連破して世界を驚かせた指揮官の原点が描かれた一冊。森保氏は本紙の取材に「選手としても、監督としても僕は潤滑油的な存在。人と人の間で動き、組...
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FIFA年間アウォードの各候補者が発表…ファンアワードには日本も候補入り
国際サッカー連盟(FIFA)は12日、ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2022のノミネート者を発表した。 2022年の同賞は、2021年8月8日から2022年12月18日(女子は2021年8月7日から2022年7月31日)までの期間を対象にクラブと代表チームで活躍した選手と監督を表彰する。...
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森保監督「実は“ドーハの悲劇”に特別な思いはないのです」
サッカー日本代表監督の森保一氏が12月27日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本国内を歓喜に包んだサッカーワールドカップカタール大会について解説した。...
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日本はアジア勢トップの20位! 最新FIFAランキング発表、W杯制覇のアルゼンチンは2位浮上、初の4強モロッコは22位から…
 国際サッカー連盟(FIFA)は現地時間12月22日、最新のFIFA世界ランキングを発表した。 先のカタール・ワールドカップを制したアルゼンチンは、3位から2位に浮上。準優勝のフランスも1つ順位を上げて3位に。前回2位のベルギーは4位に落ちた。 W杯でアフリカ勢初の4強入りを果たしたモロッコは、22...
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W杯、アジア勢は次回も活躍できるか—出場枠増で中国にもチャンス?
カタールで開催されていたサッカーのワールドカップ(W杯)はアルゼンチンの3度目の優勝で幕を閉じた。この大会は、歴史的な名勝負となった決勝戦を筆頭に好試合が多く、1970年メキシコ大会からW杯を見続けてきた私にとっても印象に残る大会だった。アフリカ勢として初めて準決勝に進出したモロッコの躍進が注目を集...
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W杯開催国カタールが握る「日本のエネルギー生命線」に暗雲が立ちこめている カタールがLNG大増産を図る中、長期購入契約を更新しなかった日本の思惑
 いよいよ佳境に入ってきたサッカーのワールドカップ(W杯)。開催国のカタールは今回の成功をステップに、2036年夏季五輪誘致に乗り出す方針を固めたとの報道も飛び出した。大会の盛り上がり同様、まさにイケイケドンドンである。 日本のメディアは惜しくもベスト8入りを逃した日本チームの動向を追い続け、巷には...
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<サッカー>これこそが日中の違い! 中国側関係者が日本サッカー協会を訪問した時に…—中国メディア
中国メディアの中国青年報は13日、サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会を受けて日本サッカーについて分析する記事を掲載した。記事はまず、「W杯はもう終盤に差し掛かっている。アジアのチームはベスト8に進出できなかったが、彼らの今大会でのパフォーマンスは素晴らしかった」と称賛。...
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W杯日本代表の扱いが違いすぎる…『名探偵コナン』で23年前のサッカーエピソード放送
『名探偵コナン』102巻(青山剛昌/小学館)サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会の開催に伴い、巷ではサッカーブームが到来中。それに便乗するように、12月10日のアニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)では、過去に放送されたサッカー関連のエピソードがデジタルリマスター化された。...
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アラブの人々も歓喜——モロッコの快進撃にアフリカのみならず、中東諸国も祝福!「イラクが勝利したみたいに嬉しい」【W杯】
 現地時間12月10日に行なわれたカタール・ワールドカップ(W杯)準々決勝で、モロッコがポルトガルを1−0で破り、準決勝に駒を進めた。アフリカ勢として初のベスト4進出という快挙達成に、母国では喜びの声が多く上がっている。 また、その歓喜は、モロッコとおなじイスラム圏である開催地カタールや中東アラブ諸...
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