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転びづらい!安定走行!最先端電動モビリティは"バランス”がポイント
ここ数年ちょこちょこ見かけるようになったキックボードスタイルの電動スクーター。カジュアルな立ち乗りスタイルは確かに“チョイ乗り”するのによさそうだし、「諸外国ではすでに普及が進みつつある」なんて噂を聞けばやっぱり気になる。ただ、「キックボードといえば若い子たちの乗り物だし、運動神経も必要そう。...
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創業1901年のインディアンの新型もランクイン! 個性がスゴい最新輸入バイクBEST5
世界各国のバイクが今年も神奈川県は大磯町に大集合! 4月13日(水)〜14日(木)の2日間、「大磯ロングビーチ」の駐車場にて開催された第7回JAIA輸入車二輪車試乗会。そこにモーターサイクルジャーナリストの青木タカオ氏が突撃! 徹底試乗し、5選を勝手に選んだ。ーー天気が崩れているのが残念ですが、目の...
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行動範囲がグッと広がる!アプリリア初のアドベンチャースクーター「SR GT 200」
あたたかい日も増えてきて、春の予感がする今日このごろ。オートバイで走りにでも行きたいですね!イタリア車らしいデザインに、心が躍る冒険のフィーリングをプラスしたのが、イタリアのオートバイメーカー、アプリリアの新型スクーター「SR GT 200」(55万円〜56万1000円)。気軽に乗れる174ccのス...
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「路面を全て再舗装すべきだ」MotoGPライダーから不満噴出のアメリカGP、角田裕毅とガスリーの見解は?
F1世界選手権もいよいよシーズン大詰めを迎え、今週末、第17戦アメリカGPがアメリカ・テキサス州オースティンの“COTA”ことサーキット・オブ・ジ・アメリカズで行なわれるが、アルファタウリの角田裕毅とピエール・ガスリーには、コースについて気にかかることがあるようだ。...
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国産メーカーは2車種だけ!? 全盛期から現在までのオフロードバイク事情を振り返る
「上手くなりたかったらオフロード車に乗れ」1980年代に筆者がバイクの免許をとった頃、よく耳にした言葉です。その頃はバイクブームの真っ只中。レーサーレプリカなどのオンロード車だけでなく、オフロード車も2ストロークから4ストローク、そしてツーリング車までラインナップが充実していました。...
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MotoGPレベルになると素材も構造もスペックも価格もケタ違い!
一流のモータースポーツギアを生み出し、MotoGPライダーからの信頼も厚いイタリアのヘルメットメーカー、AGVからすごいヘルメットが発売されますよ!今年11月に発売を予定しているのは、AGV初となる“フォージドカーボン”を使用したヘルメット「PISTA GP RR FUTURO」(24万7500 円...
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街中最速&経済的!原付二種クラスの最新スポーツモデル8選
原付二種(排気量125cc未満)というと、スクーターをイメージする人が多いと思いますが、実はこのクラスのギア付きスポーツモデルが最近熱いんです。国産車だけでなく、輸入車のラインナップも充実。スペック的にも原付とは思えない装備を与えられたモデルが増えています。注目度急上昇中の125ccクラスのスポーツ...
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異色のスタイルを普段使いできるのがハスクバーナ「スヴァルトピレン250」の面白さ
街で走っているのを見かけると、特にバイク好きでなくとも「オオッ!?」と思うのが、ハスクバーナ「ヴィットピレン」と「スヴァルトピレン」ではないでしょうか?どちらかというと、オフロードフィールドで玄人筋から評価が高かった“ハスク”が、オンロード用に放った2本の矢(=ピレン)。...
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ボタンひとつで走りが激変!アプリリア「RS660」は先進装備満載のスポーツバイクだ
2020年秋にヨーロッパでの販売がスタートしたアプリリアの「RS660」が、先頃ついに上陸しました。RS660は電子制御の塊で、その充実ぶりは「スゴい!」のひと言。今回はそんな最先端イタリアン・スーパースポーツの真価をワインディングロードで確かめます。...
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【MotoGP開幕直前展望|ドゥカティ・アプリリア編】ドゥカティのジャック・ミラーが開幕戦の本命か?アプリリアは今年こそ躍進を目指す!
先日、開幕戦の舞台となるカタールで行なわれたプレシーズンテストでは、ジャック・ミラーが非公式ながらコースレコードを記録。最高速度のトップ5もドゥカティ勢が独占し、存在感を見せつけた。 アプリリアのアレイシ・エスパルガロも総合タイムで上位へと食い込み、マシンが大きく進化しつつあることをうかがわせた。...
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