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スペインに歴史的勝利 堂安律がブンデスリーガ移籍で開拓した新境地を見た
 日本はコスタリカ戦の敗退により、自力によるノックアウトステージ進出はスペインに勝つしかなかった。ただし、同時刻キックオフのドイツ対コスタリカ戦の結果によっては、スペイン戦は引き分けでもベスト16進出の可能性はあった。私を含め、多くの日本人ファン・サポーターは後者を期待したのではないだろうか。...
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チュニジア、”前回王者”撃破も決勝T進出叶わず…フランスは初黒星もグループ首位通過が決定
FIFAワールドカップカタール2022・グループD最終節が30日に行われ、チュニジア代表とフランス代表が対戦した。 W杯連覇を目指すフランス代表は開幕から2連勝で既に決勝トーナメント進出が確定。この試合で引き分け以上の成績を収めるとグループD首位通過が決まる。一方のチュニジア代表はここまで1分1敗の...
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【岩本輝雄】吉田と板倉の失点に絡んだプレーはどうでもいい。ビルドアップでもっと積極的に前に出てほしかった
 完敗。その一言に尽きる。 キリンカップサッカーの決勝で、日本はチュニジアと対戦。0−3で敗れてタイトル獲得はならなかった。 チュニジアはフィジカルが強いし、チームとしても組織がしっかりしていた。立ち上がりは前から来ていたけど、途中から様子を見ながら、ブロックを組んで日本を迎え撃つ。 そのあたりの試...
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【釜本邦茂】伊東や三笘に頼るだけでは苦しくなる。日本の攻撃により“怖さ”を出すためには?
 チュニジア戦は0-3の完敗だったが、ブラジル戦はさておき4連戦初戦のパラグアイ戦(4-1)や先日のガーナ戦(4-1)と比べても、テストマッチとしては意義のある試合だったと感じた。何より、相手のチュニジアはパラグアイやガーナよりも数段上だったからだ。  とにかく、チュニジアは球際の競り合い...
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【セルジオ越後】久保の初得点も騒ぐことじゃない。普通は代表に呼ばれないレベル。W杯のレギュラーまで道はまだ遠いよ
 6月10日のキリンカップサッカーでガーナと対戦した日本は、4−1で勝利した。 久保や三笘がゴールを決めて、メディア的には良かったかもしれないね。でも、この日のガーナは、同じく4−1で勝ったパラグアイと同じようなレベルだった。勝って当然の相手。興行としては盛り上がっただろうけど、勘違いしてはダメだ。...
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森保J、ガーナに4−1完勝! 久保&前田が代表初ゴール、三笘は1G1Aの活躍ぶり
 日本代表は6月10日、キリンカップサッカーでガーナ代表と対戦し、4−1で勝利した。 森保ジャパンの先発メンバーは、以下のとおり。GKに川島永嗣、4バックは山根視来、谷口彰悟、吉田麻也、伊藤洋輝、アンカーに遠藤航、インサイドハーフは柴崎岳と久保建英、3トップは堂安律、上田綺世、三笘薫というラインナッ...
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「男子は弱い」は過去の話!W杯4位のバレー日本代表は石川祐希を軸に“トップ3“を目指す
2008年の北京五輪以来、3大会ぶりの出場を果たす男子バレー日本代表。12年のロンドン五輪で女子バレー日本代表が銅メダルを獲得したこともあり、常に「男子は弱い」とレッテルを張られ女子の陰に甘んじて来たが、2019年のワールドカップでは4位と大躍進を遂げた。...
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