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WBCドミニカ共和国代表 予備登録18人に参加許可出ず ゲレロら最強布陣がピンチか
 来年3月のWBCで2大会ぶりの優勝を目指すドミニカ共和国代表で、予備登録50人のうち18人が球団の参加許可が出ていないことが29日、明らかになった。複数の地元メディアが伝えた。 同代表は昨年11月20日(日本時間21日)に予備登録50選手を発表。...
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【WBC出場国データ&展望】B組・最強侍のライバルは? 米国、韓国より注目の「死のD組」3カ国
 3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパンの全30人が26日、正式に発表された。6日に先行発表されていた12人に加え、新たに西武・山川穂高内野手(31)、巨人・岡本和真内野手(26)ら18人が決定。投手はWBC日本代表では過去最多の15人で、球数制限がある大会...
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ベネズエラ痛手!主砲アクーニャがWBC出場辞退「球団と医療スタッフが認めなかった」
 3月のWBCでベネズエラ代表の主砲として期待されていたブレーブスの外野手・アクーニャが出場を辞退する方針を示した。 「個人的には国を代表してWBCでプレーしたいと思っていた」とした上で、21年7月に右膝の手術を受け、昨季は不振だったこともあり「球団と医療スタッフが(出場を)認めなかった」と説明した...
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米メディアが大谷翔平の“将来的な殿堂入り”を予想。年齢別の最有力に選出「我々の見方を変えた特異な才能の持ち主だ」
現地時間1月18日、米老舗スポーツメディア『Sports Illustrated』は、「30歳未満の各年齢で最も野球殿堂入りをしそうな選手たち」と題した特集を掲載。22〜29歳の年齢別で殿堂入りの可能性が高い候補者を8名挙げており、28歳では、大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)が最有力とされた。...
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鎌田大地と堂安律がノミネート! 『FIFA 23』年間最優秀チームの候補者リストが公開
『FIFA』シリーズを手がけるEA SPORTSが、年間最優秀チーム(TOTY)候補選手の公式リストを公開した。 TOTYのベストイレブンはファン投票によって選出される。投票受け付けは公式サイトにて11日から始まっており、1月17日(水)16時59分締め切り。選出された年間最優秀チームは、1月20日...
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W杯制覇に貢献のタグリアフィコに思わぬ祝福? “はじまりのクラブ”がソシオ名誉会員に認定
FIFAワールドカップカタール2022を制したアルゼンチン代表を祝福して、DFニコラス・タグリアフィコ(リヨン/フランス)の古巣であるクルブ・アトレティコ・バンフィエルドが、同選手をソシオの名誉会員に認定した。 アルゼンチン代表は18日に行われたフランス代表との決勝戦をPK戦の末に制し、36年ぶり3...
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メッシへの仏紙の“低すぎる”採点に英紙が嘆き! ワースト11には「格付けが過度に厳しい」と皮肉【W杯】
カタール・ワールドカップが閉幕し、各国メディアはそれぞれ独自の大会ベストイレブンを発表している。 フランスのスポーツ紙『L’EQUIPE』もそのひとつだが、この大会準優勝国のメディアは選定の根拠として、各試合での個人採点の平均値を採用。それぞれのポジションで、2試合以上に出場した選手のな...
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【アナリスト戦術記】なぜフランスは2点ビハインドから息を吹き返せたのか。興味深い両指揮官の采配を徹底分析【W杯決勝】
 サッカーの奥深き世界を堪能するうえで、「戦術」は重要なカギとなりえる。確かな分析眼を持つプロアナリスト・杉崎健氏の戦術記。今回は、アルゼンチンが3−3で突入したPK戦の末にフランスを下し、世界制覇を成し遂げたカタール・ワールドカップ決勝を深く掘り下げる。——◆——◆—— 64試合の激闘を終え、アル...
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アルゼンチン&メッシが悲願のW杯優勝! フランスはエンバペ3発もPK戦で涙
FIFAワールドカップカタール2022決勝が18日に行われ、アルゼンチン代表とフランス代表が対戦した。 36年ぶり3度目の優勝を目指すアルゼンチン代表のリオネル・スカローニ監督は、準決勝クロアチア代表戦からスタメンを1人変更。アンヘル・ディ・マリアが先発復帰を果たし、リオネル・メッシやフリアン・アル...
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