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「エンジェルスはなぜ弱いのか?」来日したベテラン番記者が考えるチームの課題と改善策。そして「外野手・大谷」の実現性は?<SLUGGER>
ロサンゼルス・エンジェルスの地元紙『Orange County Register』紙のエンジェルス番記者で、大谷翔平の渡米4年間の活躍を振り返った書籍『SHO−TIME 大谷翔平 メジャー120年の歴史を変えた男』の著者でもあるジェフ・フレッチャー氏が11月下旬に来日し、インタビューに応じてくれた。...
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ダルビッシュを14年ぶりのWBC出場に駆り立てたものは一体何なのか?改めて蘇る09年決勝の“咆哮”の記憶<SLUGGER>
12月6日、ダルビッシュ有(パドレス)が自身のツイッターで来年3月に行なわれるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に出場することを明言した。 ダルビッシュは侍ジャパンの栗山英樹監督と握手を交わす写真とともに「栗山監督に『来年のWBC出場しなさい』と言われたので出場します」とツイート。すぐさま...
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トラウト、ハーパー、ベッツの“外野MVPトリオ”に二遊間は首位打者コンビ…2023年WBCアメリカ代表はこんなに凄い!<SLUGGER>
2023年3月に開催が予定されている第5回WBC。前回覇者のアメリカ代表にはスーパースターが続々参加を表明しており、今大会は史上最高の超豪華メンバーが予想される。どれだけすごいメンバーなのか、このラインナップを見れば一目瞭然だ。...
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5連敗のエンジェルス、借金が「20」。直近3か月“メジャー最下位”成績に「また負けた…」と米記者うんざり!
今季、苦しい試合を幾度も見せるロサンゼルス・エンジェルスは、52勝72敗でついに借金を「20」とした。5月16日まではアメリカン・リーグ西地区トップに立ち、8年ぶりポストシーズン進出の期待が膨らんでいたのが嘘のようだ。【動画】どんな時も全力プレー!大谷翔平の最新27号2ランをチェック 現在は同地区首...
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トウモロコシ畑に囲まれた“フィールド・オブ・ドリームス”で行なわれた一戦は夢のようなエンディングに<SLUGGER>
まさに“真夏の夜の夢”だった。 8月12日(現地時間)、映画『フィールド・オブ・ドリームス』の舞台となったアイオワ州ダイアーズビルに作られた特設球場でホワイトソックス対ヤンキースの公式戦が行なわれた。...
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通算勝利数MLB歴代2位に浮上した“時代遅れの名将”ラルーサが称賛した「日本人選手」<SLUGGER>
現地6月6日、シカゴ・ホワイトソックスのトニー・ラルーサ監督が監督通算2764勝目を挙げ、ジョン・マグローを抜いて歴代2位に躍り出た。 この数字が何よりも雄弁に物語っているように、ラルーサは球史に残る名将だ。オークランド・アスレティックスやセントルス・カーディナルスで3度の世界一を達成し、2015年...
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2020シーズンのタイトルホルダーが決定! ダルビッシュは日本人初の最多勝、ラメイヒューは両リーグで首位打者獲得の快挙
9月27日(現地)、MLBは2020年のレギュラーシーズン全日程を終了。投打主要部門のタイトルホルダーも出揃った。 アメリカン・リーグの首位打者はDJ・ラメイヒュー(ヤンキース)。.364のハイアベレージを残し、2位のティム・アンダーソン(ホワイトソックス)に大差をつけた。...
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大谷翔平がエンジェルス史上「最もワクワクした有望株」に選出!格付けはケン・グリフィーJr.やハーパーと並ぶ「ティア1」に
アメリカの野球ファンの楽しみとして確立されている「プロスペクト」。日本語で言えば「若手有望株」になるが、日米問わず共通しているのは、若い選手が将来スーパースターに成長するのでは、というワクワク感だろう。もちろん、期待通りに成長する選手もいれば、花開かないまま終わってしまう選手も出てくるのは仕方のない...
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