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大型契約獲得のジャッジはもちろん勝ち組! 「払い過ぎ」の声も寄せられた吉田正尚とレッドソックスの評価は?【ストーブリーグの勝ち組&負け組】<SLUGGER>
メジャーの今オフにおける“遊撃手ビッグ4”の一角で、最後までFA(フリーエージェント)市場に残っていたダンズビー・スワンソンのカブス入りが決定。大物FAの大半が入団先を決めたこのタイミングで、今ストーブリーグの「勝ち組」と「負け組」を独断と偏見で紹介しよう。...
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「安全なリードだ」球宴DH部門投票1位の大谷翔平、現地メディアは出場に太鼓判! 最多投票は”三冠王”ゲレーロJr.
現地時間6月14日、オールスター・ゲームのファン投票の中間発表が行われ、大谷翔平(エンジェルス)が52万6608票を獲得してアメリカン・リーグの指名打者部門で1位となった。 納得の結果と言えるだろう。今季投打に大活躍を続けている大谷の注目度は非常に高く、多くのメディアやファンからもオールス...
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ダルビッシュが「オールMLBチーム」ファーストチーム入りの快挙、マエケンもセカンドチームに選出!ともに日本人初
両リーグを合わせたメジャーリーグ版のベストナイン「オールMLBチーム」が現地時間9日に発表され、シカゴ・カブスのダルビッシュ有が「ファーストチーム」に、ミネソタ・ツインズの前田健太投手が「セカンドチーム」に選ばれた。同賞は昨年からスタートし、日本人選手がノミネートされたことも初のことだった。...
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メジャーのゴールドグラブ発表! マエケン&秋山はイチロー以来の受賞を逃す
現地時間3日、メジャーは守備で輝きを放った選手を称えるゴールドグラブ賞を発表した。日本人ではア・リーグ投手部門で前田健太(ツインズ)、ナ・リーグ左翼手部門で秋山翔吾(レッズ)がノミネートされていたものの、10年連続で同賞に輝いていたイチロー以来の受賞とはならなかった。...
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マエケン、秋山がゴールドグラブ最終候補入りも…“不可解”すぎる選出に批判殺到
現地時間22日、守備のベストナインとも呼べるゴールドグラブの今季候補者が、主催のローリングス社より発表。各リーグ各ポジション3名(ア・リーグ二塁手のみ4名)の最終候補が公表された形となり、日本勢からア・リーグ投手部門でツインズの前田健太が、ナ・リーグ左翼手部門でレッズの秋山翔吾がノミネートされた。...
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【本日のプレーオフ】2020年のナ・リーグを制覇したのはドジャース!19年MVP男ベリンジャーの特大本塁打で死闘に決着
▼ナ・リーグ優勝決定シリーズ第7戦(グローブライフ・フィールド)ドジャース(4勝) 4−3 ブレーブス(3勝) ワールドシリーズへの切符を賭けた最終戦は、それにふさわしい激闘となった。ブレーブスの先発は中4日でイアン・アンダーソン、ドジャースは中1日でダスティン・メイの“ルーキー対決&r...
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【本日のプレーオフ】マーゴの攻守にわたる活躍でレイズが連勝!ナ・リーグ優勝決定シリーズはブレーブスが9回の猛攻でまず先行
▼ア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦(ペトコ・パーク)レイズ(2勝) 4−2 アストロズ(0勝) 好守の外野手マニュエル・マーゴが、守備に加えて打撃でも躍動してレイズが連勝した。 初回、先発のブレイク・スネルが1死一、三塁のピンチをしのいだ後、レイズは2死から3番ランディ・アロザレナがヒット、4番チェ...
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【ナ・リーグ優勝決定シリーズ展望】好投手が投げ合う第2戦の勝敗が明暗を分ける? ベッツとアクーニャJr.の“1番対決”にも注目
▼両チームともに投手陣が好調。カギを握るのは第2戦の勝敗? 両軍ともにワイルドカード・シリーズ、地区シリーズをスウィープで勝ち上がり、いまだ負けなし。目につくのは投手陣の快投で、1試合の平均失点はドジャースが2.2点、ブレーブスは1.0点に抑えている。特にドジャースは第2戦先発予定のクレイトン・カー...
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【本日のプレーオフ】ベリンジャーの超美技でドジャースが王手!ヤンキースは田中の炎上で崖っぷちに…
▼ア・リーグ地区シリーズ第3戦(ドジャー・スタジアム)アスレティックス(1勝) 9−7 アストロズ(2勝) 0勝2敗と王手をかけられていたアスレティックスが、終盤の猛攻で逆転勝ちを収めた。アスレティックスは初回のトミー・ラステラの先制ソロ本塁打を皮切りに5回までに4本のホームランを放ったが、いずれも...
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【MLBプレーオフ】パドレスが若きスター、タティースJr.の活躍で逆王手!アスレティックス、ブレーブス、ドジャースはシリーズ突破
メジャーリーグのポストシーズンは現地時間1日、ワイルドカード・シリーズ計4試合が行われた。▼アスレティックス(2勝) 6−4 ホワイトソックス(1勝) 勝った方がシリーズ突破の大一番は、中盤まで点の取り合いとなった。まずホワイトソックスが2回に6番ルイス・ロバートのソロ本塁打で先行。...
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